ども、ども、ども。
まだこのネタを引っ張る。1週間は書きつづけられるはずだ<マジっすか?
6月18,19日にあった大会だが面白かったし、良かった。また機会があれば参加したいと思いました。 というのを前提にして色々と書きます。
まずはリザルト。2時間耐久ソロ男子のは怪しい。一度発表されたのが変更されたし。 ぶっちゃけ、自分のレース中の心拍計のデーターの標高のグラフをみるとコース内の最高地点がグラフでは20回通過している。 ちなみに自分の周回数はリザルト上では19周。
スタートの召集とかを担当していた人が社員だと思うが、お客様に接しているという感じでちょっと頼りないというか。例えば、DH2本目の時、スタート地点で選手から「速い人からのスタートではないのか」という事を強く言われる度に無線で連絡をとるというのはいかがな物かと。 おもわずフォローしようかと思ったあるよ。
対して百戦錬磨なオーラが出捲くりだった受付嬢<嬢でいいよな?<ってそれは危険だ。 ちょっとこちらが普通でない事を言ってもさらりと対応してくれました。 このあたりはわたしゅうというのをあまり理解していないみたいでバレませんでした。 が、直後にS田さんに発見されてしまうのだが。 ちなみにMチーフも気が付かなかった模様。 えーぞ、えーぞ。でも誰か言っちゃったのかDHのゴールあたりでいきなり近くにお見えになって「耐久に出られたそうで、気が付きませんでした」とおっしゃっていました<って使い慣れていない感ばりばりな敬語だな。
耐久のマーシャルは声が出ていました。出すぎといってもよい鴨試練。 出ていない所との差が面白かった。 最終周回に声が出ていたマーシャルさん達には「お疲れ様~」と声をかけてみた。 するとちょうど後ろに居た選手も同じ事を思ったのか感じたのか同じようにマーシャルに「お疲れ様でした」と言っていました。 ちょっとよい感じだ。 この感じが拡大するともっと良いねぇ
さて、コースだが 耐久はキツイ。シングルは自分が楽しめる位だから初心者クラスの方々には恐怖感ばりばりだったのでは? 岩が一杯なのは仕方が無いのだけどね。 はっきりいってJのコースに欲しい位のシングルだ。 あと2本めの登り始め。 あそこは無理だべ、力かライン取りが出来ない人には。 もうちょっとその前の下りのスピードを利用できるようにすればよさげなんだが難しそう。なんせ斜面ですから。 その斜面を走るのも厳しかったみたいだ。 逆にスタートしてすぐに真っ直ぐ2本目の登りに入るようにして、下りは同じのを使って、最初に登ったのを2本目に、で、そこからシングルトラックへというのもあり鴨試練。 次にDHですが やはりネックはガレ場だね。あれが初心者や女子に恐怖感を与えている。 常設で初心者あたりをターゲットにしているのなら幅50cmくらいでもよいからきれいな路面にした方がよくなくない?水によって土が流れて岩が露出というパターンだろうから土が流れないようにそのラインだけ両脇に木とかで壁を作ったり水の流れを意図的に操作したりして。 書くだけなら簡単なんだよね。 機会があればやってもよいが<って書いて出来るのか?自分
あと、ヒルクライムというのもやってみるのもありかと思った。 ゴールをどちらにするかだが、クライマー的にはきっとゴンドラ降り場がよさげ。 あの最後の登りがえ゛~~と言いつつもチャレンジし甲斐がありそうだから。お帰りはゴンドラ(有料)か自走でどーぞくらいで
XCはLOOKのあたりから林間コースで使っている部分を開拓すればとりあえずはできそう。ただ、Jシリーズとかなると問題が昔話の山盛りのごはんみたく出てくるだろうけど。 スタート&ゴール地点をどこにするかだな。 スタート地点は周回コース外に設定してあとはゴールか。 義経の鳥居の前あたりにゴールかな。写真を撮るとウイングヒルズの建物がばっちり写るだろうし。 スタートはブースの中央あたりからでどない? 現実的ではないな。 延べ人数を増やすのならXC&DHなんだろうけど。 もしくはデポカップのシリーズ戦で一つは単独、もう一つはJのDH併催。もう一つでJのXC併催とかいう手もあるか。