ぼちぼちかな?
ども、ども、ども。
エリートさまのレポートを読んでいたら「観戦している人が増えている気がする」みたいな文があった。 エリート女子のオマケで走っているエキスパートでもそんな感じがした。 序盤は名前付きで声援もいただいたりしたし(声援を送っていただいた方々、おありがとうございました。)
自分がF-1を見たり色々と興味を持ったりした直接の原因は中嶋悟だったりする。 中嶋がF-1の世界へ導いてくれたといってもよいでしょう。そこからチームメイトだったアイルトン・セナとか ライバルだったナイジェル・マンセルとかネルソン・ピケとかどんどん自分の中のF-1が広がって行った。
やはり未知なる世界への水先案内は「人」なんだと思ったのでした。 タイレル6輪に興味を持った時期もあるが深くは突っ込まなかったしねぇ。 小学生だったからというのも有りだけど。
で、MTBはXCのお話。普通のメディアとかだとどうしても上位3人とか多くて5人に的を絞らないとまとまらない。 でも面白いのはそこ以外にもあったりするのよね。 その面白いのを見せてくれる選手の事もちらっと知ってみるとちょっと残って見てみるか というエキスパートやスポーツの選手が出てきているのではないかと。 上位の争いが面白いというのもあるけどそれだけでなく多くの選手の名前を知っていたほうが見ていて面白いじゃんね
と、いう訳で満遍なくというより自分的に面白いと感じる選手とかは積極的に取り上げて行くのであった。 身内じゃんという意見もあったりなかったり<ってどっち?
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