« 2006年5月 | トップページ | 2006年7月 »

2006/06/30

空きすぎ

ども、ども、ども。 JシリーズのDHerも同じだと思うけど次のイベントまでの間が空きすぎです>WRC まだ次のドイツまで1ヶ月あるよ。 おかげでドイツの同じターマックラリー(舗装路でのイベント)スペイン&フランスのDVDを観て悶々とする日々。

| | コメント (0)

チャンプ争いは

 ども、ども、ども。

Jシリーズも残り2戦ですね。 シリーズチャンプはもう鉄板カナ? シリーズランキング2位の白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)はマイペースに参戦を楽しむというスタンスみたいですから他のエリートさまほど強く1位になることに拘っていないのではないかと。Jシリーズランキングは高獲得ポイントのイベント6戦ピックアップ(全部で7戦しかないけど)

あとは全日本選手権とナショナルランキング1位くらいでしょうか。 ナショナルランキングは全日本とさのさかの結果が大きく影響しそうですね。 特に3戦分のポイントしかカウントしていない野口 忍 No.1 (TREK)がどこまで行くか。 さのさかはXCTTと本戦の両方で勝たないとランキングは厳しいでしょう。 ナショナルランキング対象のイベントは残りJ2の修善寺を抜くと3戦(全日本、さのさか、大鰐)。高獲得ポイントのイベント5戦、ピックアップして決めます。

全日本は1位250ポイント。さのさかはXCTTで勝つと20ポイント 本戦はJ-sだから160ポイントでダブルで勝てば180ポイントゲットになりますね。(XCTTのポイントはDHの予選と同じ扱いで本戦のポイントに加算されるのでした)

さのさかがめっちゃハードなコースになったら面白くなるのかな?  とか書いてみたりなんかしたりして

| | コメント (0)

2006/06/29

全日本は今週末まで

 ども、ども、ども。

7月15日(土)-17日(月)の日程で石川県 白山瀬女高原スキー場で行われるMTBの全日本選手権の申し込み期限は今週の金曜日 30日の消印有効 デス。 レイトフィーを追加すれば7月5日まで申し込めますが。

XCは例年通りですが ちゃんと確認しなくちゃ<ってCMかよっ 17日の月曜日が決勝となってます。

ポイント狙い、っていうか残留とか昇格がかかっているおっさんな30才overな方々で出られる方はどっちにエントリーしましたかね?

実はマスターでポイントというのは狭き門です。 去年の富士見だとマスターは80名弱の出走でした。 ポイントは30位までしか付かないのでポイントを持ち帰れるのは半分以下ですね。 ところがシニア/エリートだと110名弱出走で75位までポイントが付くので2/3くらいの選手がポイントゲットとなります。

完走することは考えなくてよいので行ける所まで行く的な走りでオッケーだったりするし結構楽にポイントを得られる鴨試練。

って事で自分もたまにはシニア/エリートでとか思ったりもするけど そんな事をしたら苦情があちらこちらから来てしまうだろうから 大人しくマスターでツーリングなんぞ<レーシングしろよっ

田沢湖とかと違ってツーリングペースで走っても面白くないコースだけどね>瀬女

今年は運営が変わったけど富士見の感じからすると運営が変わってもコースの基本ラインは変わらないでしょうからね。 変えられないという方が正解なのカナ?

| | コメント (2)

2006/06/28

田沢湖の表彰式

 ども、ども、ども。

ようやくアップできました。こちらです>http://vzq00614.blog36.fc2.com/

同じやり方でやっているのだが上手くいかないっす。

過去3回 携帯動画で表彰式をアップしていますが3回ともやり方を変えてます。っていうか前回と同じやり方ではアップできず、別のやり方を試行錯誤していたりして。

| | コメント (0)

2006/06/27

ロックセクション

ロックセクション

ロックセクション


ども、ども、ども。

例年 あったロックセクションですが
今年はいつもより左にコースがきってありました

ラインが1本しか取れないレイアウトだったのが残念
ロックセクションを手前から右に大きく拡大すれば
岩越えと言う選択肢もあるかと

| | コメント (0)

2006/06/26

ちょっと遅い気がしますが

 ども、ども、ども。

富士見の動画がアップされてます→ http://www.bikedaily.net/

直だとこちら http://www.bikedaily.net/cat5/2006_jcf_3/

突っ込んでおくと bikedailyでは富士見が第3戦としています。 みなさん仙台は忘れたいのかな? せっかく小笠原 崇裕 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)が初優勝した大会なのに。 酷いわ、酷すぎる<ってあんた 人の事は言えないやん

すいません。BLOG中継 手を抜きました

追記 トラックバックも付けた為か修正されていました>第4戦 富士見パノラマ大会と

| | コメント (0)

田沢湖 いろいろ

田沢湖 いろいろ


ども、ども、ども。

山田 大五朗 No.13 (福砂屋/GIANT)
まだ骨折から っていう言い訳は使い難いですね

他の業種のサポートがあるみたいなので取り上げていたりするのだ

| | コメント (0)

田沢湖での走り1

田沢湖での走り1


ども、ども、ども。

今回 ラブラブパワーが炸裂しなかった?
山本 和弘 No.9 (キャノンデール・レーシングチーム)

| | コメント (0)

訂正分

 ども、ども、ども。

中継ライブで間違えてしまった分です。 申し訳ありませんでした

細井 陽介 No.118 マウンテン☆ポテト 

ジャージの色合いとゼッケンが韓国チームと近いのとスペシャのカーボンフルサスでてっきり<って言い訳かよっ  今年の開幕戦 八幡浜のエキスパートクラス勝者ですね

Pa0_0028_1

| | コメント (0)

洩れちゃった分 1

  ども、ども、ども。

中継でアップできなかったショットなんぞ

バナナを箱ごと抱えている姿を見かけたよーな気がする 山口 孝徳 No.4 (TEAM SUBARU/ENDLESS/Pro Ride) 

Pa0_0059_2 

| | コメント (0)

田沢湖 雑感

 ども、ども、ども。

気がついた事など。

まずはコースから。 XCコースは基本的には例年通りでした。 去年、あんな天気でしたがたぶん自分の意見でスポーツも黒森山を走る羽目になったと思われるけど、今年は去年と比べたら全然よかったのではないかと。 まだ路面に水分が残っていてスリッピーだったけど まあまあそれなりに下れたのではないでしょうか。 途中、何箇所かルートを変更していましたが気になるような所はありませんでした。 っていうかやはり楽しいデス>黒森山のシングル  ぶっちゃけあそこを走るためだけに遠征したと言っても過言ではない、自分<ダメじゃん

黒森山よりその後のスポーツセンター裏やグラウンド周りのシングルトラックが難しかったですね。木の根っこやら窪みとかあったりして。 エキスパートでも下の方は押しが入っていました。

で、その辺りはかなり大掛かりな対国体会場工事中でした。 XCコースは立体交差な部分がありました。 あれはスキーのXCコースの一部なのかな? 見てきてはいないけどDHの下の方にあったロックセクションはひょっとしたらもう無い鴨試練

グラウンドの戻ってきて下のキャンプサイト周りのコースがかなり短い新設のルートっぽかった。 走る分にはよかったけど 中継という方からみると辛いっす。 一度メイン会場に姿を現してから再び戻ってくるまで5分もかからないくらいだったもんで。

スタート前に小笠原 崇裕 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)が「人が少ないですね」と仰ってました。 たしかにそれまではコースサイドにスタートの時 ギッシリと人が埋めていましたが今回はマバラでした。 エキスパート参加者がその大部分だったとしたらまあしゃーないでしょう。 宿に戻ったら着替えて温泉に浸かってとかしていたらスタートには間に合いませんね。

今回はチキンラーメンの食べ放題は無かった模様。 っていうか正確にはチキンラーメンではなくてカップヌードルの食べ放題にランクUP<なのか?  ここの中継後にと思って行ったらもう終了していてガックシ

スポーツセンターでは剣道なみなさんが150名くらい合宿。MTBerは50名でギシギシと詰められたとの事です

天気が良かったのがなによりでした。 来年もこうだと参加者も運営サイドも楽でよいですね。

| | コメント (0)

満員御礼

 ども、ども、ども。

日曜日のアクセス数は過去最高を記録しました。 みなさん、こんな個人的な、アクがプカプカ浮きまくっているBLOGに来すぎですよ>日曜日だけで2,722も回ったよ。 

13時台と14時台の2時間で1,050も回っているがね。

更新の嵐な方もお見えでしょうからお見えになった方の実数はこれの4割弱くらいかと。 っていっても4桁行ってしまいますね。 他の地方の天気が悪かったからPCの前でWEBをうろうろされた方々がちょこちょこ見に来た感じでしょうか。

BLOGをお持ちの方でアクセス数を増やしたい方は中継をやるとよさげですよ。

| | コメント (0)

2006/06/25

田沢湖

田沢湖


ども、ども、ども。

終了です
また何かあればアップする鴨試練

エリートの表彰式は後日
何時もの?方に動画でいきます

| | コメント (0)

田沢湖XC

田沢湖XC

田沢湖XC


ども、ども、ども。

VOLCAな2人

| | コメント (0)

田沢湖XC

田沢湖XC

田沢湖XC


ども、ども、ども。

エリートさまの走りをセレクトして

っていうか適当に<おいおい

ターゲットの2人

| | コメント (0)

エリート女子

エリート女子


ども、ども、ども。

1位 田近 郁美
2位 深井 薫
3位 田崎 綾

| | コメント (0)

田沢湖XC

田沢湖XC


ども、ども、ども。

エリート男子

| | コメント (0)

田沢湖XC

田沢湖XC


ども、ども、ども。

色川 浩樹 No.3 (SPECIALIZED)

| | コメント (0)

田沢湖XC

田沢湖XC


ども、ども、ども。

白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)

| | コメント (0)

田沢湖XC

田沢湖XC

田沢湖XC

田沢湖XC

田沢湖XC

田沢湖XC


ども、ども、ども。

2位 武井 亮介 No.56 (FORZA・フォルツァ!)
3位 野口 忍 No.1 (TREK)
4位 門田 基志 No.11 (SPECIALIZED)
5位 小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)

| | コメント (0)

田沢湖XC

田沢湖XC


ども、ども、ども。

1位 竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)

| | コメント (0)

田沢湖XC最終周回

田沢湖XC最終周回


ども、ども、ども。

門田 基志 No.11 (SPECIALIZED)が4番手

| | コメント (0)

田沢湖XC最終周回

田沢湖XC最終周回

田沢湖XC最終周回


ども、ども、ども。

武井 亮介 No.56 (FORZA・フォルツァ!)と野口 忍 No.1 (TREK)が激しいっす

| | コメント (0)

田沢湖XC最終周回

田沢湖XC最終周回


ども、ども、ども。

竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)で決まりカナ?

| | コメント (0)

田沢湖XC最終周回

田沢湖XC最終周回

田沢湖XC最終周回

田沢湖XC最終周回


ども、ども、ども。

混戦です

トップは竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)で
武井 亮介 No.56 (FORZA・フォルツァ!)
野口 忍 No.1 (TREK)が続きます
もう 鉄板?

| | コメント (0)

田沢湖XC最終周回

田沢湖XC最終周回


ども、ども、ども。

余裕綽々? キッタさん

| | コメント (0)

田沢湖XC最終周回

田沢湖XC最終周回

<

ども、ども、ども。

頑張ってます 韓国の2人

| | コメント (0)

田沢湖XC最終周回

田沢湖XC最終周回


ども、ども、ども。

さらに色川 浩樹 No.3 (SPECIALIZED)

| | コメント (0)

田沢湖XC最終周回

田沢湖XC最終周回

田沢湖XC最終周回

田沢湖XC最終周回


ども、ども、ども。

松本 駿 No.8 (TREK)が5番手

その後ろで
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)と山本 和弘 No.9 (キャノンデール・レーシングチーム)
の道産子バトル

白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)山口 孝徳 No.4 (TEAM SUBARU/ENDLESS/Pro Ride) 小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)が来てます

| | コメント (0)

田沢湖XC最終周

田沢湖XC最終周

田沢湖XC最終周

田沢湖XC最終周

田沢湖XC最終周


ども、ども、ども。

爆走中としか書き方がない竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)
武井 亮介 No.56 (FORZA・フォルツァ!)
野口 忍 No.1 (TREK)
門田 基志 No.11 (SPECIALIZED)と続きます

| | コメント (0)

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め


ども、ども、ども。

松本 駿 No.8 (TREK)

| | コメント (0)

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め


ども、ども、ども。

失敗しました すんまへん
竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)

登りでは負けないと言ってました

1分35秒差武井 亮介 No.56 (FORZA・フォルツァ!)

野口 忍 No.1 (TREK)が35秒差

門田 基志 No.11 (SPECIALIZED)

| | コメント (0)

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め


ども、ども、ども。

神谷 知明 No.15 (GIANT/MET/T-serve)
江下 健太郎 No.16 (team M/X Salsa)

| | コメント (0)

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め


ども、ども、ども。

色川 浩樹 No.3 (SPECIALIZED)
辻浦 圭一 No.6 (チームブリジストン・アンカー)


黒森山トップで竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)通過
続いて武井 亮介 No.56 (FORZA・フォルツァ!)
野口 忍 No.1 (TREK)

| | コメント (0)

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め


ども、ども、ども。

白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)
山本 和弘 No.9 (キャノンデール・レーシングチーム)

山口 孝徳 No.4 (TEAM SUBARU/ENDLESS/Pro Ride)
小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)

| | コメント (0)

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め


ども、ども、ども。

野口 忍 No.1 (TREK)
門田 基志 No.11 (SPECIALIZED)

| | コメント (0)

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め


ども、ども、ども。

武井 亮介 No.56 (FORZA・フォルツァ!)

| | コメント (0)

田沢湖XC3周め

田沢湖XC3周め


ども、ども、ども。

竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)

| | コメント (0)

田沢湖XC2周め

田沢湖XC2周め

田沢湖XC2周め

田沢湖XC2周め


ども、ども、ども。

竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)爆走中
武井 亮介 No.56 (FORZA・フォルツァ!)野口 忍 No.1 (TREK)
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)
門田 基志 No.11 (SPECIALIZED)
白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)
松本 駿 No.8 (TREK)
山本 和弘 No.9 (キャノンデール・レーシングチーム)

| | コメント (0)

田沢湖XC2周め


ども、ども、ども。

トップから1分25秒差で野口 忍 No.1 (TREK)

あとは小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)あたり

| | コメント (0)

田沢湖XC2周め


ども、ども、ども。

黒森山通過の順位は
竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)が独走中
35秒はなれて武井 亮介 No.56 (FORZA・フォルツァ!)

良い天気てす
でもあんまり 観戦者がいません

| | コメント (0)

田沢湖XC2周め

田沢湖XC2周め

田沢湖XC2周め


ども、ども、ども。

ウダダと佐藤あきら

| | コメント (0)

田沢湖XC2周め

田沢湖XC2周め

田沢湖XC2周め


ども、ども、ども。

竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)
武井 亮介 No.56 (FORZA・フォルツァ!)
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)
野口 忍 No.1 (TREK)
門田 基志 No.11 (SPECIALIZED)
山本 和弘 No.9 (キャノンデール・レーシングチーム)

松本 駿 No.8 (TREK)
白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)
鈴木 雷太 No.2 (チームブリジストン・アンカー)
小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)
山口 孝徳 No.4 (TEAM SUBARU/ENDLESS/Pro Ride)

| | コメント (0)

田沢湖XC1周め

田沢湖XC1周め

田沢湖XC1周め


ども、ども、ども。

竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)
武井 亮介 No.56 (FORZA・フォルツァ!)
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)
野口 忍 No.1 (TREK)

| | コメント (0)

田沢湖XC 1周め


ども、ども、ども。

小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)
武井 亮介 No.56 (FORZA・フォルツァ!)
竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)
の順位で黒森山 3.5km地点通過

| | コメント (0)

田沢湖XCエリート男子1周め

田沢湖XCエリート男子1周め

田沢湖XCエリート男子1周め


ども、ども、ども。

小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)がリジット 29er?でロケットスタート

| | コメント (0)

田沢湖XC

田沢湖XC

田沢湖XC


ども、ども、ども。

まもなくエリート男子スタート

| | コメント (0)

田沢湖XC

田沢湖XC


ども、ども、ども。

参加賞を有効活用する野口 忍 No.1 (TREK)

| | コメント (0)

田沢湖XC

田沢湖XC


ども、ども、ども。

まもなく召集開始

| | コメント (0)

田沢湖XCスポーツ

田沢湖XCスポーツ

田沢湖XCスポーツ


ども、ども、ども。

スタートしました

ピストルが暴発する事があったような
カスッって空打ちもあったような

| | コメント (0)

田沢湖XC

田沢湖XC


ども、ども、ども。

スポーツ 召集完了

| | コメント (2)

田沢湖

田沢湖


ども、ども、ども。

有り得ないくらい天気良好
予想最高気温は28度!

| | コメント (0)

田沢湖 XC

田沢湖 XC


ども、ども、ども。

快晴デス

めっちゃ 日焼けしそう
ぼちぼちスポーツは召集 カナ?

| | コメント (0)

2006/06/24

監督会議

監督会議


ども、ども、ども。

8:00 スポーツ 男子 2周
8:05 スポーツ女子 1周
10:00エキスパート 3周
10:10 エリート女子 2周!
12:00 エリート男子 4周

白い女子は今回出ない模様
だから周回数が

雨が降ろうが 何が降ろうが大会は継続していきますと
力強く仰っていました

コーステープ内はどこを走っても良いですねとの確認があった程度で会議は終了

参加賞が今回はアンブレラ<って 日本語で書けよ
折りたたみ式の傘
天気は晴れ
来年はカッパ?

| | コメント (0)

2006/06/23

田沢湖は4

 ども、ども、ども。

ついに脱リジットしちゃうみたいだ。 http://blogs.yahoo.co.jp/style3646/9064137.html

田沢湖はどっちがよいのでしょうかね。 結構、木の根っこやらレースのための荒れやらでボコボコしているからフルサスの方が楽っちゃー楽か。

天気は とりあえず雨は大丈夫そうですね  http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/leisure/autocamp/5/23025.html

| | コメント (0)

2006/06/22

変更

 ども、ども、ども。

ちと変更してみた。

また古いのが上に表示されるようにしました<対 BLOG中継用

あとAmazonで自分が使うことがあるのをリストにしてみた。 あとは適当。

| | コメント (0)

2006/06/21

田沢湖は3

 ども、ども、ども。

http://www.mountainbike.jp/nogunet/によると野口 忍 (TREK) は今週末の田沢湖から復活するとの事。 対全日本みたいだ。 少しでもポイントをゲットしてスタート位置を前にという考えらしい。 

今の所、降水確率は微妙な感じですが、大丈夫かな? きれいに骨が折れたという事だから、ぼちぼち折れた断面に橋がかかるように付き始めたくらいでしょうか。 転ばない程度に走るしかないですかね。 衝撃は少ないほうがよさげだから やっぱフルサス?

全日本チャンプならポイントが無くてもスターティングリスト&ゼッケンは1番なんだがねぇ

ま、自分としては盛り上がってくれればオッケー。

| | コメント (0)

2006/06/18

それぞれ

 ども、ども、ども。

岐阜県のウイングヒルズ白鳥であったスポーツデポのMTBイベントに行ってきた。

DHイベントと耐久イベント。メインはキッズのDHとXCですかね

で、DHでは安達靖選手がXCでは鈴木雷太選手が招待されていた。

この2名の動き回り方がちょっと面白いなと思ったよ。

安達選手は真剣な攻めた走りを披露していたが雷太選手は耐久とかで子供の面倒をみる走りをしていました。

ここの会場はJシリーズのDHイベントはあるけどXCは真剣なのが無いのでこのような感じになるのも仕方が無いというか アリだなと思ったあるよ

しかし、DHは一番上のクラスに大島礼二選手が出ていたが、それってどーよ? っていうか表彰式のプレゼンテイターが去年の全日本チャンプで大島選手は一昨年の全日本チャンプ。  あまり気にしないのかね?

ちとすぐ上ので追加。 去年の全日本チャンプが招待選手なら自分も招待選手にという話に一昨年の全日本チャンプはならないのは何故?と思ったのでした。 商品狙いとか言われても良いのかねぇ。 まだ現役バリバリなのに元全日本チャンプという看板はその程度なのかと。 

逆に参加者を増やしたという考え方もあるか。 エントリー費とゴンドラ代で1万円は越えるだろうからね。 招待選手ならこの辺は無料だと思われるからねぇ。 最近はスポーツデポの商品も縮小傾向みたいだから勝った商品で元を取るのは難しそうな気が。  

| | コメント (0)

2006/06/17

田沢湖は2

 ども、ども、ども。

マジでコースは変更がはいる鴨試練らしい。

で、変更するならゲレンデを直滑降で下るようにしてという意見を出した方も居るとか居ないとか。 真っ直ぐ下るのも良いですが 途中にジャンプなんぞを2つ3つあればオッケー<ってあんた 鬼だね 2回目

工事の関係で なので土曜日は微妙ですが日曜日は普通はやりませんよね? だもんで意外と変更は少なくて 去年くらいという考えもあったり。 ただ、去年、黒森山を止めて遊歩道をという話があったらしいがそっちが来たら ・・・  ま、自分的にはモーマンタイ メインは階段らしいけど

そんなことより天候が気になりますね。 一応、去年みたいと想定して日曜日にスポーツデポの耐久で練習しておこうという流れだったのだが

曇りかよっ プンプン<って怒るなよ

| | コメント (0)

2006/06/15

田沢湖は

 ども、ども、ども。

さて、今年はどんなコースになるのでしょうかね?

DHが中止になるくらいだから乳頭温泉方面  っていうか黒森山方面はバッサリとカットされていまうのかな? 今まであまり使っていなかった下の方、自分は走ったことがないのだが友情の滝方面に延ばしてとかもアリ?

やはり田沢湖といえば黒森山は欲しい所。っていうか去年はあそこで自分でも驚くくらい順位が上がったあるよ。 っていうかあのコンディションなら乗っていけないとあかんのとちゃう? エキスパートな人なら と思ったあるよ。 

あとアレだけマッドなレースの後、どのような路面になっているか興味がかなりあったりして。

工事がどんなんか判らないけど ひょっとして登りは一緒で下りは一部DHコースでとかになると面白いかもぉ。 やるのならタッコちゃんコースではない方希望<ってあんた 鬼やね

| | コメント (0)

2006/06/13

苗場のイベント

 ども、ども、ども。

先週末は表題のもあったわけだ。http://www.846.info/

DHのアバランチェ。この苗場以外に8月は野沢温泉でもあるのだが 今回の苗場はかなり少なめなエントリーだった模様。

出走が160人弱。エントリーもU-200人 確実にDH競技を楽しむという人が減少しているといえる状況を表していますかな。

この前、富士見のJシリーズの同日にあった王滝の100kmは逆に約1000人くらいのエントリーがあったみたいで対照的です。 

達成感が普通のというか一般の人にも分かりやすいイベントが受けているみたいです。長距離でも前に進む一方というのが良さゲみたいですね。周回するのだといつ後ろから速い人がくるかと一般の人にはちょっと敷居が高く感じるのかもね、もしくは周回=レースで、王滝みたく一方通行=サイクリング という図式が一般にはあって敷居が低いの鴨試練

Jシリーズとサイクリングだと乗り手の層が違うのでそれなりだったのでしょう。 両方に当たるであろうスポーツクラスのエントリーが少なかったので底辺の流れは良質な達成感を求める方向とも考えられるか。 昇格基準を厳しくした事でシリーズ戦で達成感を得られるスポーツな人が少なくなったという部分もアリですかね

| | コメント (2)

2006/06/12

白馬さのさか

 ども、ども、ども。

WEBでも申込が始まっていますね。 http://www.sportsentry.ne.jp/event.php?tid=10504

一般クラスというかさのさかではビギナーと呼んでいる、いわゆる未登録者のクラスのエントリー費がどことは書かないけど某大会より安いです。 4,000円デス

 っていうか普通に申し込んだら半額です<JMA会員ならね

なんやら今年は色々と画策というか企画が盛りだくさん っていうのは書いたか。 狙い的には簡単に書けば沢山の人がさのさか地区で宿泊してね(はーと) という路線ですね。観光協会がやっているから王道と言ってよいでしょう。

Jのさのさかあたりから翌週の小中学生大会まで子供をステイさせるというプラン。 面倒をみる人はどーやるのでしょうかね? そんなに長い間、子供を飽きさせずに要られるのかいな? きっと数名はホームシックになって、もう大変とかなりそう。 MTBだけではなく色々な体験をさせるみたいですが。 

ま、底辺の拡大を図るのならこんなのも地道にやっていかないとあかんのでしょう。 でもこの効果がでるまで十何年かかると思うけど。 

| | コメント (0)

2006/06/11

そっか

 ども、ども、ども。

そこそこ近くのT山のエビスと呼ばれているトレイルをちょろっと下ってきた。  色々とこの地方の人の間で話が出ていたのでどんなんかなぁ と思っていたが ガレガレでした。でもあれだけガレた下りを練習しているのなら Jのコースはもっとハードにしてもよいかな?と思った。

まあ、コース内にガレガレな場所がないと始まらないのだけどね。 ロングストロークなサスは欲しくなったあるよ。 3桁mmくらい希望

あ、だけどJに参戦というのを考えるのならそんなには要らないか。 あそこを下るとJのコースはめっちゃ平和と感じるからにゃ~

| | コメント (0)

2006/06/10

全日本も


ども、ども、ども。

XCの決勝は月曜日ですね

日曜日に試走になりますが
富士見と同様に昼過ぎからXCイベントの予定が入っていますね
会場着は そのあたりも考慮したほうが良いかもぉ

ま 募集をまだしていないみたいだからやるかどーか分からないけどね

| | コメント (0)

2006/06/09

今年は早い

 ども、ども、ども。

去年は7月に出たJシリーズ 白馬さのさかの募集要項がアップされた。

http://www.japan-mtb.org/

で、見て思ったのは 盛り沢山ですなぁ ツアーって復活ですか。 そんなに人が前は集まらなかったと記憶しているのだが。 ま、直接関係ないっぽいですがね。

あと子供用のキャンプもやるのですか。 Jのさのさかに子供を連れて参加して 子供はそこに置いて両親は一度帰ってまた次の週末に迎えがてら白馬に来る みたいなものありですかね。 親が子供離れをするよい機会鴨試練、ん?普通は子供が親離れかな?

どちらにしても大変そうですね。  と、他人事モード炸裂中。

今年もXCタイムトライアルをやるようで。しかもJ-s。両方とも勝つとめっちゃ高ポイントになりますね<エリートさまは

一般クラスは相変わらずの土曜日で エリート男子前にキッズクラスといつものスケジュール。 あーあー。

| | コメント (0)

2006/06/08

まだギリでいける

 ども、ども、ども。

次のJは今月末の田沢湖です

http://www.sportsentry.ne.jp/event.php?tid=10114  9日まで申し込めますね。

去年、ほとんどゴリ押しでスポーツまで黒森山をコースに入れてもらった?が 思った以上に乗っていけない選手が居てビックリ。 エキスパートでもかなり押して下っていたからにゃ~。 おかげで自分は本人が驚くくらいの成績になってまったがや。

さて、今年はどーなんでしょうかね。 あれだけドロドロになってコースの状態が気になったりして。 DHが無い分人力が多めに動員されたり・・・・はしないか。

クラシックなゲレンデコースなのである意味、楽です。富士見みたく登ったけど下りだしたら直ぐに終了。次の登りへどーぞ 的ではないから。登りは登りでまとめて、下りは下りでまとめて みたいなのはもう田沢湖とさのさかくらいでしょうかね。

ま、 田沢湖は日本でも有数の秘湯がある場所なのでレース以外でも楽しみながらの参戦スケジュールを立てるとよろしいかと。

| | コメント (2)

2006/06/07

噂の範疇ですが

 ども、ども、ども。

来年以降のお話です

幾つかの大会がUCI公認大会として申請がされた模様。 ま、どーなるか判りませんがね。 しかも選手的にはほとんど関係ない鴨試練し、今年みたく。

あと前にJシリーズをやっていた大会がまた開催しようかという話があるとかないとか。 っていう明るい話があるかと思えばどこか、湖の近くの大会、来年は無し。という スポーツクラスの参加者減少と同じくらい暗い話もあるみたいね。

暗い方が勝ってしまうと明るい方、大会復活という話も消える可能性もありますね。わざわざ暗い方向に向かっているシリーズ戦をやる意味を見出すのは難しいでしょうからね。

とりあえず、参加者を増やすために直接できることは自分の力ではないけど、レースの展開、選手&観戦者の盛り上がり、熱くなっている所を伝える事で参加=参戦という選択肢以外に「観戦」という方法で会場に足を運ぶ人を少しでも増やせればと思うのでした。

選手の名前とチーム名以外にゼッケン番号も明記して複数名の画像でも誰が誰だかわかりやすくなったかと勝手に思ったりして。 でも今一歩 はっきりと読み取れない画像もありますね。 携帯でやっているからしゃーないか。 

| | コメント (0)

2006/06/06

ようやく

 ども、ども、ども。

富士見パノラマ エリート男子の表彰式の動画をUP http://vzq00614.blog36.fc2.com/

かなり音は割れていますがそのあたりはひとつご容赦のほどを。 箱館山の時はすんなりUPできたけど、今回はちょころびっと苦労したあるよ

あ、MCの声は音が割れているというより(以下略)

| | コメント (0)

偏りアリ?

 ども、ども、ども。

中継で偏りがあると感じている方もいらっしゃるでしょう。 特に今回はNo.7祭となっています。 気軽に話かけられるというあたりがポイント高くて取り上げる事が多いです。 

同じような理由でよく出ているのがNo.10ですね。 それに自分は実は道産子とのハーフだったりするもんで<ハーフという表現はどーよ?  母親の家系が札幌だったりするのでした。 

最速の店長No.56の取り上げが少ないですが、これはぶっちゃけ携帯に名前等を登録していない為です。 後半は打ちこむ時間があったから取り上げられそうだったけどタイミングが合わなかったです。メールを送信中に来てしまったりしたからねぇ。 走って追いかけたりもしたけど。 もう登録したので次回からはバッチリです、たぶん<おいおい

今回はゴールした選手の後半のフォローが少なめです。 表彰式をどうしても押さえたかったもんで。 でも男子の方が式の始まりが遅かったからもうちょっと粘ってもよかった鴨試練と反省。

あと表彰式の動画があるのだがどうしても15秒しかアップできなくて残念デス。 携帯の動画だとそうなる事もあるとか って動画UPサイトのQ&Aに。箱館山のはまるっとUP出来たのに。 表彰式はスピーチがメインなので動画で音声付きで届けたい所。 表彰式も取り上げる事でレース観戦の後、シメは表彰式でのパフォーマンス となると流れもよいかと

そのうちトップの選手が最終周回でお立ち台で何をやろうか考えながら走るようになったりして<それは良いのか? 

| | コメント (0)

2006/06/05

思ったこと

 ども、ども、ども。

今年、ついにというか案の定というかXCもスポーツクラスの参加者が激減してます。 軒並みU-100人で今年は推移して ようやく富士見で100人は超えましたが108人ですか。

この状況の元は昇格基準の見直しが大きいでしょう。 上のクラスに上がれるというモチベーションに水をかけてしまう方向になったみたいですね。 さらにエキスパートの残留基準も厳しくなり、脚きり後の洗車場では もうやめる とか このままなら引退 とかいう話が飛び交っていました。

参加者が減ればそれに伴いイベントも減るしエントリー費も値上げというのも現実問題として出てきて さらに参加者が減るという負の連鎖の入り口にXCも来た感じです。

MTBのイベント自体がさほど無いのでJシリーズが底辺の受け皿という部分も担がないとこの先は暗そうです。 っていうかプロまでいるのだから底辺受けする為にやる事とか、ちょっと考えればできると思うけど。 あと そこから初心者から中級者へちょっと歩み始めた人向けなイベントとかも追加すればよさげではないかと。

具体的には 一般クラスとスポーツをJCF登録無し、代わりにカテゴリー登録(1日登録も可)にしてランキング付けと昇格、降格とかをやり、そこから上のエキスパートとエリートはJCF登録も必要とするとかね。ずっと書いている意見ですが。 

コース的にスポーツは100人くらいがよさげ。でもそこを新規の人を受け入れるクラスとしてしまうと走っている方もポイントが取れないし、ダメかもと思わせてしまう。また誰か登録者の影響で参戦という人はほとんどが一般に出るのなら登録してスポーツにというアドバイスを受けるのでスポーツがビギナーの受け皿と化している部分もあるでしょう。 

スポーツと一般を連動させてクラスが上がるとか下がるとか、ランキング何位という楽しみを与えつつ脚力にあったクラスでレースをできる様にしていかないとこの先 厳しいでしょう。 何もやらないとDHみたくなるのは避けられないかと。

富士見でXCをやる前はDHスポーツクラスは200名以上のエントリーがあったのにねぇ。

| | コメント (0)

2006/06/04

富士見XCまとめ

 ども、ども、ども。

1周目から白石 真悟 (シマノト゛リンキンク゛) http://www.eonet.ne.jp/~shiraishi/index.html がガッツリとかましました。 箱館山が行く複線になっていて、さらに仙台の泥レースが上手い方向に影響したと勝手に思っていたりして。

仙台で頑張りすぎた小笠原 崇裕 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM) http://www.oga-style.com/ は声援に答えたり、カメラをむけると色々とやってくれました。

でも竹谷 賢二 ( SPECIALIZED) は仙台でも富士見でも2位と凄まじい安定感を見せました。 1周目に自分を見て「わたしゅうさ~ん」と返してくる余裕もあったりして。 ってこっちはもうバレバレですね。 

山本 幸平 (国際アウトト゛ア専門学校)http://www.i-nac.ac.jp/と小野寺 健(SUBARU Gary Fisher)の同世代&道産子対決は終盤の見所でした。 ここの所 小野寺 健(SUBARU Gary Fisher)に軍配が上がってます。

その山本 幸平 (国際アウトト゛ア専門学校)も乗っているBS軍団ですが去年の勢いはどこへやら。 レース中 思わず去年はJシリーズでも全日本でも破竹の勢いだったなぁ と回想してしまったあるよ。

コースは去年と比べると多少、楽になっているかと。ゲレンデ内の登りが林道に変わった分くらいですが。 今一歩だった点はスタート直後のコース幅が狭い事とスタートラインから後ろの直線のスペースが短かった事と コーステープが足りなかったのか普通のビニールの紐で一部コースを区切っていたのは良くないかな。 あれは纏わりついたりしちゃうんだよね。 洗車していたら前のハブに絡まっていました。  あと登りのシングルトラック区間だが他のラインをわざわざ塞いであったのはどーかと。 追い越しポイントになるからそのまま行けるようにテープを張ってもよかったのではないかな。  オフィシャルのフィードの位置は微妙でした。 本当は去年の位置がよかったと思うけど。 もしくはフィードの手前で多少、蛇行させるようにコースをレイアウトして立ち上がりで加速する手前に設定するのも手かな。 あと水道代を考えるのなら常に水がある所はコンパネを引くなりするとよいかと。完全にドライだったのにみんな足がドロドロだったねぇ

あと個人的には今回は色々な所からここのBLOGに対しての期待しているというのを強く感じさせられました。身内からは仙台は少なかったとか言われたし、山本兄弟からは 親がバリバリ見ていますからとか言われたし。 どこかと提携すれば? とかも言われたし。いつの間にやら唯一の速報BLOGになりつつあるし。 

とりあえずは今年はできるだけやる方向です。 次は田沢湖は6月25日ですかね。

| | コメント (0)

富士見XCいろいろ

富士見XCいろいろ


ども、ども、ども。

エリートに帰ってきた 千田 尚孝 KHS 重力技研

| | コメント (0)

富士見XCいろいろ

富士見XCいろいろ


ども、ども、ども。

カステラ屋? 山田 大五朗 No.13 (福砂屋/GIANT)

| | コメント (0)

富士見XCいろいろ

富士見XCいろいろ


ども、ども、ども。

河西 稔 Team-TIE UP

| | コメント (0)

富士見XCいろいろ

富士見XCいろいろ

富士見XCいろいろ


ども、ども、ども。

あそびじゃない人

| | コメント (0)

富士見XC いろいろ

富士見XC いろいろ

富士見XC いろいろ


ども、ども、ども。

見慣れないでんかと絶不調な組長

| | コメント (0)

富士見XC

富士見XC


ども、ども、ども。

お茶目な 竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)
たくさんパワーを頂きました
おありがとうございます

| | コメント (0)

富士見XC

富士見XC

富士見XC

ども、ども、ども。

こんなんです
ビール投げまでやった白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング) http://www.eonet.ne.jp/~shiraishi/index.html

| | コメント (0)

富士見XC

富士見XC


ども、ども、ども。

女子

こんなんです

| | コメント (0)

富士見XC

富士見XC

富士見XC

ども、ども、ども。

6位 武井 亮介 (FORZAフォルツァ!) http://blog.goo.ne.jp/ta4677ke/
7位 小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM) http://www.oga-style.com/

| | コメント (0)

富士見XC

富士見XC


ども、ども、ども。

5位 色川 浩樹 No.3 (SPECIALIZED)

| | コメント (0)

富士見XC

富士見XC

富士見XC


ども、ども、ども。

3位 小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)
4位 山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)

| | コメント (0)

やってしまいました

やってしまいました


ども、ども、ども。


白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)

| | コメント (0)

富士見XC


ども、ども、ども。

2位 竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)

| | コメント (0)

初優勝

初優勝


ども、ども、ども。

白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)

| | コメント (0)

富士見XC最終周回

富士見XC最終周回

富士見XC最終周回


ども、ども、ども。

前にでた小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)
粘る山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)

| | コメント (0)

富士見XC最終周回

富士見XC最終周回


ども、ども、ども。

ビックバトル 2
山口 孝徳 No.4 (TEAM SUBARU/ENDLESS/Pro Ride) と藤本 弥之助 No.18 (SPECIALIZED)

| | コメント (0)

富士見XC最終周回

富士見XC最終周回


ども、ども、ども。

やらせ? 小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)

| | コメント (0)

富士見XC最終周回

富士見XC最終周回


ども、ども、ども。

道産子 ビックバトル
山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)

このあと山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)が前に再び

| | コメント (0)

富士見XC最終周回

富士見XC最終周回


ども、ども、ども。

2番手 竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)

| | コメント (0)

富士見XC 最終周回

富士見XC 最終周回

富士見XC 最終周回


ども、ども、ども。

王手 白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)

| | コメント (0)

富士見XC7周め

富士見XC7周め

富士見XC7周め

ども、ども、ども。

5番手 色川 浩樹 No.3 (SPECIALIZED)
6番手 武井 亮介 No53(FORZA)

| | コメント (0)

富士見XC7周め

富士見XC7周め


ども、ども、ども。

3番手 山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)

| | コメント (0)

富士見XC7周め

富士見XC7周め


ども、ども、ども。

竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)

| | コメント (0)

富士見XC7周め

富士見XC7周め

富士見XC7周め

富士見XC7周め


ども、ども、ども。

前と2分 トップと4分差
山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)
50秒差 小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)
10秒差 色川 浩樹 No.3 (SPECIALIZED)

| | コメント (0)

富士見XC7周め

富士見XC7周め


ども、ども、ども。

2分差 竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)

| | コメント (0)

富士見XC7周め

富士見XC7周め


ども、ども、ども。

行ってくれ白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)

| | コメント (0)

富士見XC6周め

富士見XC6周め

富士見XC6周め


ども、ども、ども。

4番手 色川 浩樹 No.3 (SPECIALIZED)
5番手 小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)

| | コメント (0)

富士見XC6周め

富士見XC6周め


ども、ども、ども。

3番手 山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)

| | コメント (0)

富士見XC6周め

富士見XC6周め


ども、ども、ども。

2番手 1分30秒差 竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)

| | コメント (0)

富士見XC6周め

富士見XC6周め


ども、ども、ども。

爆走白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)

| | コメント (0)

富士見XC6周め


ども、ども、ども。


白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)
竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)
山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)
色川 浩樹 No.3 (SPECIALIZED)
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)
小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)

| | コメント (0)

富士見XC6周め


ども、ども、ども。

白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)が玉砕してもい〜んですと
竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)から逃げに
その差は1分に

| | コメント (0)

富士見XC5周め

富士見XC5周め

富士見XC5周め


ども、ども、ども。

小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)
色川 浩樹 No.3 (SPECIALIZED)
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)

鈴木 雷太 No.2 (チームブリジストン・アンカー)が消えました

| | コメント (0)

富士見XC5周め

富士見XC5周め


ども、ども、ども。

山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)はかなり離されてます

| | コメント (0)

富士見XC5周め

富士見XC5周め

富士見XC5周め


ども、ども、ども。

白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)

40秒差で竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)

| | コメント (0)

富士見XC5周め


ども、ども、ども。

白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)
竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)が逃げてます

| | コメント (0)

富士見XC4周め

富士見XC4周め

富士見XC4周め


ども、ども、ども。

かなり辛いっす

| | コメント (0)

富士見XC4周め

富士見XC4周め

富士見XC4周め

富士見XC4周め


ども、ども、ども。

鈴木 雷太 No.2 (チームブリジストン・アンカー)

小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)
色川 浩樹 No.3 (SPECIALIZED)
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)

| | コメント (0)

富士見XC4周め

富士見XC4周め


ども、ども、ども。

1分差 山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)

| | コメント (0)

富士見XC4周め

富士見XC4周め

富士見XC4周め


ども、ども、ども。

白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)と竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)が行きます

| | コメント (0)

富士見XC4周め

富士見XC4周め

富士見XC4周め


ども、ども、ども。

辻浦 圭一 No.6 (チームブリジストン・アンカー)
藤本 弥之助 No.18 (SPECIALIZED)


山本 和弘 No.9 (キャノンデール・レーシングチーム)

| | コメント (0)

富士見XC4周め

富士見XC4周め

富士見XC4周め


ども、ども、ども。

山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)

30秒差で
鈴木 雷太 No.2 (チームブリジストン・アンカー)
色川 浩樹 No.3 (SPECIALIZED)
小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)

ちょっと離されて小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)

| | コメント (0)

富士見XC4周め

富士見XC4周め


ども、ども、ども。

白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)と竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)が50秒後続を離してます
離されているのが山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)

| | コメント (0)

富士見XC

富士見XC


ども、ども、ども。

中根 肇

| | コメント (0)

富士見XC

富士見XC


ども、ども、ども。

小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)

| | コメント (0)

富士見XC3周め

富士見XC3周め

富士見XC3周め

富士見XC3周め


ども、ども、ども。

竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)
白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)

山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)

小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)
色川 浩樹 No.3 (SPECIALIZED)

| | コメント (0)

富士見XC2周


ども、ども、ども。

また白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)と竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)が競ってます

山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)
小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)が続く

| | コメント (0)

富士見XC2周め


ども、ども、ども。

竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)が白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)を捕らえました

| | コメント (0)

富士見XC2周

富士見XC2周

富士見XC2周


ども、ども、ども。

白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)がまだいきます
竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)
山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)

| | コメント (0)

富士見XC


ども、ども、ども。

白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)
山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)
小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)あたり

| | コメント (0)

富士見XC

富士見XC


ども、ども、ども。

白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)がマキシマムアタック

参りましたと言い残した鈴木 雷太 No.2 (チームブリジストン・アンカー)

| | コメント (0)

富士見XC

富士見XC


ども、ども、ども。

スタートしました

| | コメント (0)

富士見XC

富士見XC


ども、ども、ども。

スタートは14:00です
エリート男子

| | コメント (0)

富士見XC

富士見XC


ども、ども、ども。

鈴木 雷太 No.2 (チームブリジストン・アンカー)
辻浦 圭一 No.6 (チームブリジストン・アンカー)

| | コメント (0)

富士見XC

富士見XC


ども、ども、ども。

門田 基志 No.11 (SPECIALIZED)と柴田 健太郎 No.32 (SPECIALIZED)

| | コメント (0)

富士見XC

富士見XC


ども、ども、ども。

アップ中
山本 和弘 No.9 (キャノンデール・レーシングチーム)

| | コメント (0)

富士見XC

富士見XC


ども、ども、ども。

スポーツ男子の招集 まもなく開始

| | コメント (0)

富士見XC

富士見XC


ども、ども、ども。

天気は晴れです
土埃が立つくらいパフパフのコンディション

写真は復活した駐車場にトイレの横から降りる所

| | コメント (0)

2006/06/03

五輪参加資格


ども、ども、ども。

北京五輪参加資格は基本的にアテネと一緒
2007年 国別ランキング
1位〜5位が3人
6位〜3位が2人
14位〜24位 が1人

あと大陸別枠もあるとの事

| | コメント (0)

富士見XC 監督会議

富士見XC 監督会議


ども、ども、ども。


9:00 スポーツ男子 4周
9:05 スポーツ女子 2周
11:00 エキスパート 6周
11:05 エリート女子 6周
14:00 エリート男子 8周

| | コメント (0)

2006/06/02

中継は

 ども、ども、ども。

マキシスがやるのか判らないみたいなので&天気は持ちそうなのでやる方向です。 たしかそんなに富士見パノラマはメールの送信は悪くなかったと記憶しているし。

前よりでかいファイルにして送っていたりもするので若干遅くなる鴨試練けど。

どっか速報系のBLOGをやらないのかねぇ。 結構アクセス数は稼ぎますよ。アファリエイトで生活できるほどではないけどね。

| | コメント (0)

今の所

 ども、ども、ども。

WRCの話

なんとかスバルのエースP.Solbergは上位に居る模様。 どこまでその位置にいられるやら。 マシンが良いときは壊すし ミスなく走っていると壊れるし と悪循環に今年のスバルははまっています。 

今年はアテネのオリンピックスタジアムを使ってかなり盛大に開催している模様>アクロポリス

しかし、ここまでFord Focus RS WRCが速いとは。。。

M.Gronholmがトップです

| | コメント (0)

よさそう

 ども、ども、ども。

http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/20/4820/20362.html

今週末のJシリーズ 天気はよさそうです。 雨マークが火曜日に移動しているし。

この前の日曜日は「来週もこんな感じだろーな」と開き直る部分もあったりしましたが。今年は 八幡浜(雨)-箱館山(晴れ)-仙台(雨) ときたので順番的には晴れですかね。もしくは強力な晴れパワーの持ち主がDHに参戦しているとか。

仙台の帰りに「Jに参戦する人のタイヤは標準でマッド系でしょう」とか話をしていたが、富士見が晴れればそれはどーよ?になりそう。

| | コメント (0)

2006/06/01

富士見のコースは

 ども、ども、ども。

週末のコースですが

http://www.besports.co.jp/entryfoam/fujimi_jyudakusyo.pdf

去年と運営する所が違うのでコースが違ってます。 リフト直下をだらだらと登るのが無いし、チームフィードがあったあたりがコースから外されています。 

スタート地点もちょこっと違ってますね。 ループが3つくらい生えている クローバーみたいな形状で観戦する分にはなかなか優秀なレイアウトでした。 走る立場から言えばひたすら辛いだけのコースでしたが。 特にMTBスキルが無くても登りが強ければなんとでもなる的な印象かな。

基本的には変わらないけどゲレンデ内を登ったり下ったりというのが減っているみたいなので対前年比でいえば楽になっているのではないかと。 チームフィード後の登りが無いからね。 っていうか今年はどこになるのやら>チームフィード

今回もチップ計測みたいね。残るは青森がって所ですかね。 

| | コメント (0)

« 2006年5月 | トップページ | 2006年7月 »