見かけた

ども、ども、ども。
酉子さんデス
http://tori-bicycle.seesaa.net/
観戦&応援に来たそうです
ども、ども、ども。
今回は頑張った
シングルトラックは全部ほとんどやりました
と 言っても新設は無かったからね
今回はキッズが
しかも本気と書いてマジと読めてしまえるオーラなキッズが増加
スタートが逆走は危険だし
最初のゲレンデをシングルトラック出口まで登らせるのも厳しいし
で専用コースを設定してみた
斜めになっている木の排水溝の蓋を越えるのは滑ってヤバいと思ったのでプチラダー
天気 当日は持ったのでまあまあの評価になったカナ?
らしさが各所に出ていたらしい
しかし スポーツの途中で水道の配管が破裂したらしく水が出なくなった時はどーなるかと思ったよ
場所を代えてなんとかなったけど
取りにくかった鴨試練

ども、ども、ども。
山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)
MTBで、ではなくてランニングで
しかもパンクしたMTB付きで
奥のシングルトラック 唯一の登り返し難い所の手間でやってしもうたそうです



ども、ども、ども。
3位 野口 忍 No.1 (TREK)
4位 武井 亮介 No.56 (FORZA・フォルツァ!)
5位 小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)




ども、ども、ども。
6番手 松本 駿 No.8 (TREK)
7番手 門田 基志 No.11 (SPECIALIZED)8番手 山本 和弘 No.9 (キャノンデール・レーシングチーム)
9番手 山口 孝徳 No.4 (TEAM SUBARU/ENDLESS/Pro Ride)


ども、ども、ども。
4番手 武井 亮介 No.56 (FORZA・フォルツァ!)
詰めてきたよ 小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)



ども、ども、ども。
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)と竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)の一騎打ち デス
差は1分
さらに1分離れて野口 忍 No.1 (TREK)



ども、ども、ども。
松本 駿 No.8 (TREK)
武井 亮介 No.56 (FORZA・フォルツァ!)小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)



ども、ども、ども。
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)がトップで4周めに
竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)が続いて
野口 忍 No.1 (TREK)
山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)は?



ども、ども、ども。
松本 駿 No.8 (TREK)
武井 亮介 No.56 (FORZA・フォルツァ!)
小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)




ども、ども、ども。
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)
山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)
竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)
野口 忍 No.1 (TREK)
ども、ども、ども。
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)
まだまだ行きます
山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)がパックで追ってます
若干離れて野口 忍 No.1 (TREK)
ども、ども、ども。
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)
まだまだ行きます
山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)がパックで追ってます




ども、ども、ども。
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)
25秒離れて竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)と山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)
野口 忍 No.1 (TREK)と松本 駿 No.8 (TREK)のTREK列車
続いて小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)
ども、ども、ども。
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)がリード
続いて竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)
山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)
ども、ども、ども。
奥のドロップオフ
行ける人はすんなり行きます
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)とか山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)とか辻浦 圭一 No.6 (チームブリジストン・アンカー) とか
瀬女で見たDHer グレッグ・ミナーの走りの様に


ども、ども、ども。
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)と山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)に竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)が着いていく展開
ども、ども、ども。
野口 忍 No.1 (TREK)
山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)山本 和弘 No.9 (キャノンデール・レーシングチーム)
で最初のシングルトラックへ

ども、ども、ども。
雨は降らない予報ですが
本日はどの様な天候の下で
どの様にレースは展開するのでしょうかね
昨日のXCTTや試走を見た感じだと
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)と野口 忍 No.1 (TREK)が有力候補です
ども、ども、ども。
XCTTは盛り上がりました。
例えば山本 和弘 No.9 (キャノンデール・レーシングチーム)のヘルメットとか
まさかJの会場で見るとは
小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)のツーリングスタイル?とか
走りも 松本 駿 No.8 (TREK)がトップタイムと思ったら
山本 和弘 No.9 (キャノンデール・レーシングチーム)が更新した瞬間くらいに
弟の山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)が更新
とキターのに小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)がブッタギリなタイムを叩き出して
山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)に「健 速えーな」と言わせました
XCTTが好きなはずの白石 真悟 No.7 (シマノドリンキング)はパナソニックのイベントで出走出来ませんでした

ども、ども、ども。
1位 小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher) 7分11秒875
2位 野口 忍 No.1 (TREK) 7分38秒933
3位 山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校) 7分39秒229
ダントツですね
4位 山本 和弘 No.9 (キャノンデール・レーシングチーム) 7分42秒939
5位 小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM) 7分45秒681
6位 門田 基志 No.11 (SPECIALIZED) 8分01秒321
7位 山口 孝徳 No.4 (TEAM SUBARU/ENDLESS/Pro Ride) 8分01秒541
8位 松本 駿 No.8 (TREK) 8分03秒631
9位 竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED) 8分04秒353



ども、ども、ども。
門田 基志 No.11 (SPECIALIZED)
小野寺 健 No.12 (SUBARU Gary Fisher)
色川 浩樹 No.3 (SPECIALIZED)





ども、ども、ども。
ナ サンフン No.116 (Team F.D.R)
神谷 知明 No.15 (GIANT/MET/T-serve)
松本 駿 No.8 (TREK)
山口 孝徳 No.4 (TEAM SUBARU/ENDLESS/Pro Ride)
山本 和弘 No.9 (キャノンデール・レーシングチーム)



ども、ども、ども。
色々なエリート様がいます
キャメルバックな小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)と
そんなん蟻?な山本 和弘 No.9 (キャノンデール・レーシングチーム)
ども、ども、ども。
もう ぬたぬたを越えてます
固めな泥だらけ
上手く走れない箇所もあったりして
前より後ろをグリップの高いタイヤにと言う意見もあるらしい
まあ どっちにしても久しぶりのマッドなさのさかデス

ども、ども、ども。
コースの一番上から見た さのさか地区
引き続きすりっぴーデス
特にメインのシングルトラック中盤に嫌らしい箇所があり
そこでは前にマッド系かノブが突き刺さる系のタイヤが欲しい気がする鴨試練
もうTTコースの周回も足せば今週11周、回っているよ
ども、ども、ども。
メインのシングルトラックは
昔からのトラックと
去年 新設したトラックと
今回設定したトラックとが混在しているから
滑る感じが変わってきます
昔からのトラックだとドライ系で行けますが 新設したトラックだとぬたぬたなので 滑る量も早さも違ってきます
天気予報も天気もコロコロ変わるので用意は両方しておいた方が良さげです
ども、ども、ども。
白馬は涼しいですな
長袖ジャージ着用中です
また泥レースですかね
長く使っているのでシングルトラックとかは路面がしっかりしています
だがしかし 今 大雨警報が出ています>白馬

ども、ども、ども。
シマノ・バイカーズ・フェスティバルの2日目
天空DHツーリングに参加した
表題は標識の言葉の自分なりの解釈
ゴンドラで登って
自走でも登って
で 下りは林道オンリー
ゲレンデに向かって左の方の道でした
写真には一応DHツーリング用みたいなんだけどここから出て来る事はありませんでした
大雨の影響 と言う話にしておくか
そうしないと 二度と出ない とか 書いてしまうからね<って書いているやん
ぶっちゃけCコースを下ってきた方が楽しそう
ありゃ ヒルクライム用だな って思った
もう少し山頂でシングルトラックっぽい所を走らせても良くなく無い?
里山ツーリングの方が当たりだった鴨試練
しかし 去年も思ったけど地元のツーリングに対してのサポートが素晴らしい
なので来年も出るならどちらか1日はツーリングだな
ども、ども、ども。
さのさかに入りました
かなり大変そう
ゲレンデは草がボーボーだし
シングルトラックは杉の倒木やらおちた枝やらで凄い事に
例年以上に大変そうだが例年来る人員が来れないらしく 大変度3割増し
レイアウトがどうのと言う話ではないな
果たして金曜日の午前中までにコースになるのかな?
シングルトラックは逆にレイアウト変更がやりやすい鴨試練
ども、ども、ども。
シマノ・バイカーズ・フェスティバルのコースに関する感想
参加者のメインである一般 レースなんてほとんど参加した事が無い 方々はどんな感想なのか興味はあるが
去年のコースよりは良くなったのではないかと
押しが入るポイントは多々在りましたが去年のコースだとテクニックがかなり無いと乗って登れなかったけど
今年のコースだと体力とか息が上がってしまって押しになり部分が多かったと見る
タイヤが滑って進まなくて押し もあるがその手前までは乗って登れたのだから 素直に自分の限界を受け止められるのではないかと
ただ 泥に対する操作の慣れが無いのでもう少し細かいレイアウトは考えた方が良さげです。 勉強になるね
思ったより登りのシングルトラックでの乗車率が良かった
あと4X横の登りもほとんどの人が乗って登れていたし
来年はどうなるやら<早っ

ども、ども、ども。
今日は○まみれじゃないよ
とのコメントを残していった 鈴木 雷太 (チームブリジストン・アンカー)
こちらの表情も楽しそう
みなさん MTBライドがお好きなのね
って 一度 この記事は反映されたけどその前のが5月の記事だったりして
やな感じに不安定です ココログ

ども、ども、ども。
走っている所もね
野口 忍 (TREK) 爽やかな笑顔とMCのイイミワにいじられちゃったりしているけどね
場所はDコース裏から入るシングル入り口
デンジャラスなポイント ども、ども、ども。子供たちの声援がめっちゃ多くてデカい


ども、ども、ども。
全日本チャンプも走っているがや
片山 梨絵 (TREK)です
ちがう 片山も走っている模様<右京と書けよ
あ バレたと 叫びながら通過した松本 駿 (TREK)
ども、ども、ども。
たまには自転車以外のお話
と、くれば車ですかね。それもお約束のWRC
これの特典映像が表題。 WRC ラリーは運転する人を道を教える人の2名で走ります。 その道を教える人コ・ドライバーと呼ばれていますが その人が道について書き留めてあるペースノートというのがあるのですが ドライバーの目線の動画とドライバーとコ・ドライバーの様子の動画にその読み上げているペースノートまで表示しているのがあります。
しかも日本人向けにP.SolbergとP.Millsのコンビでノートは英語で読み上げられています。
暇な時はこれを見るしかないがや
ども、ども、ども。
ぼちぼちとWebに出てきている模様ですね。
ファンライドとか http://www.sportsmovie.jp/funride/top/ こっちは登録が要ります。無料ですからご安心を、多分<多分ってなんだよっ
yamsさんの所とか http://www.megaupload.com/?d=0NN2BGH5 こちらは画面の右上 MEGA UPLOADの横にこちらの○○○を入力してください(○○○は3文字の英字)というのが出るのでそれを横の枠に入力してDown loadボタンをポチっと するってーとゴソゴソ(しばらくお待ちください という表示)してから 同じ所に ダウンロードするにはココをクリック という表示に変わりますので クリックすると開くか保存するかというウィンドが開くのであとはご自由に。半端無くデカイっす
ども、ども、ども。
さのさかのコースの話
発端?は野口 忍 No.1 (TREK)の日記。
マンネリとか書かれちゃったよ。 基本が一緒だからそう感じるのか 同じ所の印象が強くて他の部分の印象が少ないのか
昔はウォータージャンプの奥の方まで行って1周10kmだった時期もあるし、ここ数年 自分がコースセッターみたいになってからでも 意味の無いスタートループを止めたり、スタート直後のゲレンデ直登にしたり、中盤の林道登りと短いシングルトラックを追加したり、去年だとメインのシングルトラックのレイアウトを変更したり
と、ちょこちょこ出来る範囲で金曜日までにコースが完成させられる程度の変更はしているのですがねぇ
今年はどーするべ? 一応 案はあるのだがはっきり言って登りがさらに追加されてイヤイヤ度24%増ですかね<下り系の人には
簡単な所では一度ウォータージャンプあたりが工事使えない時にやった 上のリフト下の登りを復活!とか。 たしか監督会議で某選手が「あそこは登れないからカットして」と言っていたけど。 一昨年にそこを入れようと提案したら草刈が○○という理由で却下されたっけ。
今年も某専門学校のDHチームが手伝いに借り出されるらしいので<某の意味な~し 彼らに頑張ってもらうか。 で、彼らの名前をそこのセクションにつけると。 去年新設したBig3ドロップオフみたいに。
ちなみにドロップを回避するルートをチキンと命名したのは今年は不調な某選手
ども、ども、ども。
野口 忍 No.1 (TREK)の日記 http://www.mountainbike.jp/nogunet/
に、ちらっと書いてあったが さのさかのレイアウトを変えて欲しいという話
難しいっす。線路横の道路が使えれば変わってくるだろうけど、道路なので警察に使用許可を求めないとダメだし、道路を使うのなら少なくとも1ヶ月前くらいからその旨を告知しておかないとあかんでしょう。
うちの近所で冬にマラソン大会があるが 告知は2ヶ月くらい前から看板が立っているよ。
既にDHを開催しなくなってそれに慣れた感のありますから、あまり無理をいうと大会自体が無くなる可能性もアリか。 あそこのスキー場も何回か○産しているみたいだし。
でも、ちょころびっと変える事なら出来なくはないと勝手に思っていたりして。 だがしかし、自分が今 おおざっぱに考えているのだと途轍もなくハードになりそう。
良く、NORBAとかに行ってきた人が登りを例える時にさのさかが出てくるので、アレはアレでアリかなとも思ったりもして。
楽にしてよ とは野口 忍 No.1 (TREK)は書いていないからレイアウトを変えてハードになるくらいはよさげなの鴨試練
と 都合よく解釈したりして。
なんて 構えていたら畳み掛けるように鈴木 雷太 No.2 (チームブリジストン・アンカー)の意見も追加されているがや。 まあ、人手が今年は去年より減るみたいなので大掛かりな変更は無理でしょう。っていうか作業の前に大まかにレイアウトを考えないとダメでしょうね と他人事モード 炸裂
ども、ども、ども。
MTB乗りとして気になるのが長野県の様子だ。
塚本 岳と丸山弘起一座 のBLOGによると富士見パノラマの洗車場横の土手が崩れたとか。
富士見パノラマ のHPによるとAコースが走行できないとか
色々とあるみたいですね。
今週末は富士見パノラマでシマノ・バイカーズ・フェスティバルですが 20日現在中央道の一部 岡谷IC-駒ヶ根IC間が通行止めです。名古屋方面からだと途中から下道で行くしかないですね。諏訪湖も危ないみたいだし
R19も途中で崩れて影響でJRが19日は運休したみたいだし。 R19は片側交互通行で通れるようになったみたいですがまだまだどうなるか判りませんね。
長野方面に行くときは余裕を持って計画を立てた方がよさげデス
ども、ども、ども。
全日本のシニア・エリートのレース中に 充実感を身にまとっていた山本 幸平 U-23 2連覇(国際アウトドア専門学校)が居たので
「普段、戦っている選手たちのレースを見るのはどうよ?」的な事を聞いてみた。
「僕が走ったら 優勝 しちゃいますね」
やっぱ、凄いよ、コーヘイ。 しかもNORBAのトップカテゴリーで17位 http://www.norbanationals.com/results/NMBS4/NMBS4_XC_RESULTS-PRO_MEN.pdf っていう話を聞いていたから たしかに有り得ると思えるのであった。今のうちにサインを貰っておいた方が良く無くない? とも思ったりもして。
ここまでのJシリーズで、2位に2回入っている小野寺 健 (SUBARU Gary Fisher)より先に優勝しちゃうかもね。 勝つ為に必要な事をU-23で2回も経験しているのはデカイと思う。
今年、歴代のU-23チャンプ 小笠原 崇裕 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)や白石 真悟 (シマノドリンキング)がJシリーズで勝っていますからね。
まあ、この結果は育ってきた環境が上手い方向に転がった結果ではないかと。 同年代で同じ北海道出身。 しかも山本 和弘 (キャノンデール・レーシングチーム)まで居るし。 地道に北海道で行われてきたイベントが優れていたという事ですかね。
8月の小中学生大会もそんな選手育成のきっかけというか同年代ライバルとの年に1度の戦いの場として定着していくとヨサゲです。 ちなみに小中学生大会は各学年別にクラス分けされます。 だから中学を卒業するまで毎年同じ選手達と競うことになります。 頑張れる部分もあるけど 心が弱いと諦めちゃう可能性も否定できないが。
とか書いちゃって。 自爆だな こりゃ。 コースどーしようー。たしかJのさのさかの裏で同じ会場 スノーハープで6時間耐久があるんだよな。 合間に見てくるか。 Jの会場 さのさかスキー場からスノーハープまで自転車で5分。