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2006/08/31

何でカナ?


ども、ども、ども。

ラリージャパンのセレモニアルスタートが始まったみたいだ
今年の まだ寒い頃は見に行く気が充満していたハズなんだが>自分

天気は良くないみたいで
レッキ つまりは試走でコースはえらく酷い事になっているらしい

トップスタートの不利が上位陣から消えるが
スバルが履くピレリタイヤのパフォーマンス不足も多少は良い方向に


行ったら良いカナ?

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2006/08/30

東京

ども、ども、ども。

何だかなぁ

っていうのが感想
2016年のオリンピック誘致都市決定

XCはどこでやるのでしょうかね?
BMXは緑山?

東京都からの補助金を飴と鞭に使ったとかいう話もあるし
誘致でやってはダメな
いわゆる禁則事項な相手の批判とか展開したりして何振りかまわず的な部分もあったみたいですね
確認したわけではないから噂の範囲内ですが

都知事はどこまで っていうか何時まで居座るのでしょうかね
北京 ロンドン の次だからアジア圏は無理っぽいがなぁ
引き続き2020年も誘致するならトータルで 出来そうな気もするが

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2006/08/29

今週末は

今週末は


ども、ども、ども。

年に一度の世界ラリー選手権です
北の大地にお好きな方々が海路や空路で集結

やはり去年観戦に行くべきでした
スバル シトロエン プジョー ミツビシ フォードにシュコダまで走りましたからねぇ

一気にこんなに寂しくなるとは

観戦するポイントからポイントへと100km以上移動しないとあかんので体力も気力もかなり必要
ドライバーもなんだけどね

今年から運営が代わったのでマークも変わったけど
正直 去年までの方がかっこいい

2004年の青森 モヤヒルズで一部の方々に配ったにゃ

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2006/08/28

あんまり無かったね

 ども、ども、ども。

動画はあんまりありませんでしたね>TV3SPORT

ここ http://www.tv3.co.nz/ShowsAZ/NewsandCurrentAffairs/SportsTonight/tabid/150/Default.aspxにはちらっと出ていたけど。 でもここのIn the Medalsというのは動画、見れないっす。

こんなもんか。 UCI.Live.comもちらっと行ったけどトラックとかロードのコンテンツしか見かけなかったっす。 MTBの扱いはこんなモンですかね。

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2006/08/27

世界戦 XC メインレース

  ども、ども、ども。

本日の天候は晴れ 予想最高気温14度 まだまだ初春ですかね

エリート男子はやはり
竹谷 賢二 (SPECIALIZED) 55位 -2LAP
白石 真悟(シマノドリンキング) 66位 -3LAP
小笠原 崇裕 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM) 73位 -4LAP

トップは5.9kmのコース7周で2時間9分7秒 おっとここはフランスですか っていうか一昨年、去年に引き続き勝ってしまったJulien Absalon アベレージスピード 19.19km/h!!

U-23が5周で1時間54分58秒 アベレージスピード 15.39km/h

1周でU-23より4km/hも速いって 半端無いですね。
日本人のトップは Jシリーズでいうところのエリートで残留争いをしているけど 残留は厳しそう という辺りのレベルですかね、世界だと。

http://www.2006rotoruamtb.com/english/results.php

がーん。 マラソンで2連覇のトーマス・フリシュクネヒトが6位入賞かよっ マラソンの世界戦ってたしか  今月 8月13日に走ったばっかりやん

http://vs-mtb.cocolog-nifty.com/mtb_de_j/2006/08/post_8580.html

げげーーん。もっと凄い方がいらっしゃった。 化け物ですね>ガン・リタ・ダール マラソンの女子チャンプで 今回ので2冠です。っていうか2004年、2005年の世界戦XCも勝っていますね。 マーガも走っていて2位です。  ってさっきレスで年だから年に何回もピークは作れないでしょう とか書いたのに 説得力まるで無し。  

http://www.uci.ch/modello.asp?1stLevelID=SD&level1=0&level2=0&idnews=4014

その気になればピークなんて何回でも出来るみたいですね。 やはりスポーツの世界は精神的な部分、所謂一つの 気合だぁーーー

 で、過去のリザルトを調べていましたが あまり興味はなかったけど ガン・リタ・ダールってここ数年頂点に君臨している女王様なのね。 で今回勝ったJulien Absalon は若き王でしょうか。 ガン・リタがマラソンにも君臨しているのに対してそちらはトーマス・フリシュクネヒトが2連覇でこちらが皇帝といった所でしょうか。まだ調べが甘いのでもっと過去に遡ると凄い鴨試練けど作業中なのでこのあたりでご勘弁を

http://www.uci.ch/ucinet/default.asp?page=Results&discipline=MTB&continent=ALL&ridercategory=ME&year=2006&l=ENG

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世界戦XC女子

 ども、ども、ども。

結果が出ていますね。http://www.2006rotoruamtb.com/english/results.php

日本勢は 片山 梨絵(TREK) 34位/47名出走 2時間21分26秒 TOP+26分06秒で最後の完走者デス

微妙ですね。 頑張った方だとは思いますが、やはり基準はどうしても旧南部ちゃんになってしまうもんで。 エキスパートのレースで自分が梨絵ちゃんに抜かれた事はあまりないからこのくらいといえばこのくらいか。 旧南部ちゃんが居た頃は常にいつ来るのか?というプレッシャーがあった。 っていうか完走しても抜かれたよ。

しかし、世界戦も っていうか世界的に女子は高齢化なのでしょうかね

勝ったのはガン・リタ・ダールって知っているし、他のポディウムゲッターもみんな1970年代生まれ。 9位のアリソン・サイダーなんて1966年生まれですよ!! もうすぐ誕生日だね Happy Birthday>9月9日  一つ下ですか。 5位のマルガリータ・フリャナとか昔、自転車雑誌に出ていたのを見た程度だけどかわいかったにゃ~ まだ現役で走っているのね。

http://www.uci.ch/modello.asp?1stLevelID=JJ&level1=3&level2=0&idnews=4315

あとはXC男子だけですね。 やはり世界戦でもメインなのね

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2006/08/26

U-23の動画を見て

 ども、ども、ども。

動画はこちら http://www.bikedaily.net/

やはり気になるのはコースについてだったりする。

小笠原 崇裕 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)のBLOGこの辺とか見ると八幡浜のロックセクションを斜度を減らした感じみたいだったり 水分を含んで重い芝だったりと国内でのコースとそんなにレベルは変わらないみたいだ。

違うのは時間とお金をかけて造りこんでいる所か。

気になったのはスタート直後、コースは金属のフェンスで仕切られているだけでそこに観戦者らしき人たちがフェンスの直ぐ後ろで写真撮影とかしていた点だ。 あのあたりは落車とかあったら危険だったり、観客がもたれかかってフェンスがコース内に倒れてきたら危ないから立ち入り禁止ゾーンを設けないとダメなのではないかと。

上記のロックセクションでは立ち入り禁止ゾーンがあったけど。

あと木の杭は使っていなかったみたいね<本当は良くないのだ、木の杭。 スキーで使っている樹脂製のポールか竹という事になっているのよね。 それを忠実にやっている所は・・・・白鳥あたりは大部分がポールですね。

スタート直後は選手から見て右に補給のフィード、左にテクニカルフィードとなっていて 柵でスペースが区切られているみたいですね。

観客が集まる所、つまり写真ポイントになる所にはバナーをバシバシと使った方がスポンサー向けにも良い感じ。 小中学生大会でちょっと意識的にSUBARUバナーを多く使ってみたのよね。 小中学生大会にもSUBARU、スポンサーに付かないかなぁ

レースは前半、選手と選手の差が少ない時は力を出せる分は出し切るという風になってめっちゃ辛そうでした。 しかし、後半になってある程度、差が安定してくると余裕が出てくるみたいでレースやら走ることやらを楽しむ事も出来たみたいです。

今回の事が国内にどんな形でもよいから持ち帰ってきてもらって、他のMTB乗りによい波及効果があれば良いですね

あと ついでに。動画の撮影ですがプレスのIDを取れなかったという情報があったのだがスタート前の召集やゴールの辺りは一般人では入れない所で撮影されていますね。 なんで?と瞬間、思ったが赤い監督がどちらも写っていて 監督と一緒だとそこに入れたみたい。なので JCFのスタッフIDでも取ってもらったのではないかと推測。 監督は大変だにゃ~

あと本日のメイン DHの結果はもうすでにあっち http://vzq00614.blog36.fc2.com/ の方に書いてありんす。 1位 サム・ヒル 2位 グレッグ・ミナー(HONDAの人ね) 3位 ノーザン・レイニー 4位 スティーブ・ピート

http://www.2006rotoruamtb.com/english/results.php

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リアルタイムではないけど

 ども、ども、ども。

散々 辛口批評をここで展開してきた Bike daily。昨日あたりからビデオパッドキャスト配信を始めました http://www.bikedaily.net/

白石 真悟 (シマノドリンキング)とかの速報よりは遅れますが めっちゃ頑張っています。

スタート直後の映像から路面はかなり水分を含んでいたみたいですね。 マッドには慣れているだろうからそんなに問題はなかったのではないかと。 イメージ的には八幡浜を思い浮かべたよ。 ロックセクションとかね(もう少し走れるラインをハードにするとよさげ)

かなり貴重な動画配信ですね。 iPodに入れて持ち歩きますかね。

コーステープはちゃんとポールか竹なのね。 あとフィードゾーンって左右に設定してもよいみたいですね。 正確には左がテクニカルで右がボトルとか補給食な普通のフィードみたいな。 

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世界戦DH ジュニア

 ども、ども、ども。

DHのジュニアは http://www.2006rotoruamtb.com/english/results_DHI.php?race_id=13

門脇  祥 (新潟・MonsterRiders) 23位 3分48秒5でTOP+20秒20

永田 隼也 (神奈川・AYLE KAMIKAZE) 37位 3分58秒3でTOP+30秒01

DHの女子は末政 実緒 (兵庫・大川組)がエントリーしていましたが、練習中に怪我をしたという記事だBike dailyに出ていましたから http://www.bikedaily.net/cat1/06wcs_dh_seeding/リザルトには名前ありませんでした。

天候はよろしくないみたいですね。 曇り時々雨 予想最高気温も20度以下です

http://www.2006rotoruamtb.com/english/results.php

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2006/08/25

世界戦XC U-23

 ども、ども、ども。

リザルトが出ています http://www.2006rotoruamtb.com/pdf/results/day4/ROTO_XC_Under_23_Men_Rkg.pdf

ここもジュニアに続いて勝ったのはスイス。凄すぎ。マラソンのおっさんと言い若い世代と言い隙無し状態なのかねぇ

山本 幸平 (国際アウトドア専門学校)はかなり頑張った模様で なんと20位デス TOP+12分31秒 (2時間07分30秒) しかもスタートは67番手です。 エントリー70名/出走63名ですから最後尾スタートだったけど、そこからかなりの追い上げを見せましたね。 観ていたらかなり興奮しただろーなー

小野寺 健 (SUBARU Gary Fisher)は TOP+15分07秒で32位。45番手からスタートでした。  

って、待てよ? 全日本チャンプが最後尾スタート? 全日本のUCIポイント申請していないんでないかい? 

で、日本人選手のランキングを調べてみた。2006年8月3日時点 http://www.uci.ch/ucinet/uci.asp?page=rankings&discipline=mtb&ryear=2006&ridercategory=me&l=eng

竹谷 賢二 (SPECIALIZED) 144位 110ポイント

山本 幸平 (国際アウトドア専門学校) 201位 80ポイント

小野寺 健  (SUBARU Gary Fisher) 231位 60ポイント

白石 真悟  (シマノドリンキング) 285位 45ポイント

小笠原 崇裕  (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM) 472位 20ポイント

世界戦に行かない人もランキングには出ていた。ちらっと紹介

野口 忍 (TREK) 176位 90ポイント

武井 亮介 (FORZA・フォルツァ!) 213位 70ポイント

山本 和弘 (キャノンデール・レーシングチーム) 233位  60ポイント

全日本のは反映されている模様。 世界戦の事務っていうかそれでオッケーを出したコミッセールのミスですかね。 ちゃんと抗議したのかな? そういえば今年の全日本の時も U-23で本来なら去年のU-23チャンプである山本 幸平 (国際アウトドア専門学校)がスターティングリスト1番のはずなのに、ランキング順でやられて2番手になっていたにゃ~。 あとで本人に言ったら「あ、そうっすね」と気にしていませんでした。 勝った後だったからね。 周りのスタッフがフォローしてもよいのにと思ったよ。

ま、とりあえず よく頑張ったと思う。 一昔前なら周回遅れにされていた日本人選手。距離がもうちょっと短いコースだとしても十分完走できる所まで来ています。 トップとの差は着実に詰まっているみたいですね。

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何というタイミング

 ども、ども、ども。

あっちBikedailyの事を書いたら(リアルタイムで更新するみたいな事が書いてあったのにやらないのかよっ的な) DHのシーディングラン ってXC系な人がメインの読者だから分かりませんか。Jシリーズで行われる予選は無くて、決勝の出走順を決めるためのタイム計測 についての記事が出ていた。

で、感想が表題デス。

DHのシーディングランだけ記事が出ていました、とここでも毒を吐く。グレートムタの動画を見たばかりなもんで<だから緑色なのね(試合中に相手に向かって緑の毒キリを吐くのが定番>グレートムタ)

ちょい下にも書いてある通りXCのジュニアの決勝があったのだがそれはスルーです。

下り系っぽいサイトですからXCのスルーはアリ鴨試練。 けどそれならあの凄いコースで行われた4Ⅹは押さえて欲しい所。

でも、日本人選手が参加しているカテゴリーはやって欲しいよねぇ。

とか、あちらこちらに書いていたらこんな情報が 「取材パスが取れなかったそうです」  って取材費をひょっとして持ち合わせていなかったのかな? 観戦が有料な大会であれだけスポンサーがついていてUCI.Live.comとかも放送は有料コンテンツとしているのだから(はっ!!)日本のJシリーズみたく高待遇な訳ないやんねぇ。 事前にJCF経由でなんぞ取材以外のパスを発行して頂戴とお願いとかしておかないと。 素人みたいな事やっていてはアカンでしょう。色々と予備の手は打っておかないと。 大金を使うのだしね

期待している分、かなり辛口になるのでした。

もうすぐ、ここも終了という噂も某所であったりするし<あえて某所にリンクは張りません。 

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2006/08/24

世界戦XCジュニア

ども、ども、ども。

本日行われた世界戦XCジュニアのリザルトが出ています
http://www.2006rotoruamtb.com/pdf/results/day3/ROTO_XC_Junior_Men_Rkg.pdf

スイスがポディウム独占という結果です

日本代表は
35位 竹之内 悠 (Panasonic Racing) TOP+10分34秒

ぎりぎり完走しているのがTOP+22分なので
1周20分くらいで4周回カナ? 1周5.9kmみたいだからね
コースの感じはこちら
http://www.2006rotoruamtb.com/english/courses.php?id=5

空撮の拡大写真も出て分かりやすいですね。 山をぐるっと回ってくる感じでしょうか。ループを幾つか組み合わせてという感じではないですがDouble DropとかDaredevil DropとかChicken Runとか興味をそそるセクション名がてんこ盛り

竹之内 悠 は20番手スタートとスターティングリストをみるとなっているので
全日本のUCIポイントは反映された模様ですね

悪くも無く、良くも無くといった感じでしょうか、数字だけだと。
あとは本人が何か、今後につなげられるモノを感じたり獲得できていれば良しでしょう。

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2006/08/23

世界戦のXCとDHコースも

 ども、ども、ども。

世界戦の行われるニュージーランドの地元放送局の番組 TV3SPORTで 競技の紹介に4Xに続いてDHとXCも加わりました。

一応貼っておきますか http://www.tv3.co.nz/ShowsAZ/Sport/UCIMountainBike/tabid/161/Default.aspx

4Xほどのインパクトはないね。 ただ、DHは長めの良い感じのラダーがあるねぇ

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ダメだこりゃ

ダメだこりゃ


ども、ども、ども。

デポカップの時のネタをまだ引っ張る

新設シングルトラックを落ちる方を選ぶDHer様
これはキターと思ったのだが
見ての通り 誰かわかりません

と 携帯のカメラ機能が着いて行けないのであった>DH

ま 自分自身も着いて行けないけどね

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デポカップ レディース

 ども、ども、ども。

耐久にソロで出るなんてツワモノです。

といっても100分なんだよね<って書いてしまうのは一般的な感覚からは離れているから鴨試練

「CA330077.JPG」をダウンロード

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デポカップ ポディウム

 ども、ども、ども。

100分耐久ソロ男子の様子。

ちょっといつもとは違った面子が上の方にいらっしゃいますね。 エリート様が多いですがDHと比べるとちょっと差が出てしまいます。

DHは元全日本チャンプが2名も居ましたからね。

「CA330078.JPG」をダウンロード

勝った梅村 昌孝 Team奥州北陸支店 はかなり余裕があったみたいで 自分を周回遅れにするたびに「ども、ども、ども。」と声をかけて戴きました。

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2006/08/22

世界戦 BLOG

 ども、ども、ども。

一番 更新頻度が高いのが白石 真悟 (シマノドリンキング) のでしょう。
http://blogs.yahoo.co.jp/shingo_shiraishi

1日に2回は更新するとか言っていますからね。

次が小笠原 崇裕 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)
http://blogs.yahoo.co.jp/style3646

この2名は行動を共にしているみたいなのでネタ的には被ったりしていますが
見方、捉え方が結構違っているので両方読むと面白さ 倍増

あとは4XとDHにエントリーしている末政 実緒あたりでしょうか
http://www.mioproject.com/

ちっ、裏 世界戦日本代表BLOGとかって紹介しようと思った監督のBLOG
JMAの方に書かれていた。 しかも 自称コーチ って・・・・
ここでは監督という事で。本人も見ているだろうけど。
JCFの所にも 
監 督   西井  匠(JCF強化スタッフ部会) って書かれているしね。  ダメカナ?<いまさら聞くなよっ

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世界戦を見よう!!

 ども、ども、ども。

という訳です。
良い時代になりました。 UCI Live.comというのがありました。
UCIのHP http://www.uci.ch/
ここにエントラントとリザルト以外にbroadcastというのがあってここから動画配信ページに

直接リンクを張っておきます
http://www.uci.ch/modello.asp?1stLevelID=JJ&level1=8&level2=0&idnews=4326
Live.comですが実際の所は編集されたハイライトになるもよう
4X,DH,XCそれぞれ30分です。

でも上記のは有料サイトみたいですね。

地元のテレビでも取り上げているみたいです

世界戦公式HPからTV3SPORTへリンクのページ  http://www.2006rotoruamtb.com/english/events.php?id=43

世界戦用のページ http://www.tv3.co.nz/ShowsAZ/Sport/UCIMountainBike/tabid/161/Default.aspx

さっき見てきたら4Xの説明をやっていました。さすが世界戦 半端無いです。 っていうかこの世界戦のコースをみると日本のコースはキッズ用と思ってしまったよ。

大会自体は25日に4X 26日にDH 27日にXCです。
上位に絡めないだろうから日本人選手が映るのは厳しいでしょうけど
ワールドレベルというのを垣間見てみるもの一興かと

出ている日本人選手のレベルはみなさんご承知でしょうから
彼らを基準にすればなんとなくその凄さが実感できるのではないかと。

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頑張るおっさん達

 ども、ども、ども。

世界戦絡みでうろうろWEBサイトを放浪していたら
世界戦のマラソンの方はすでにおわっていたのね

UCIのMTBマラソンへのページ http://www.uci.ch/modello.asp?1stLevelID=SD&level1=0&level2=0&idnews=4014
勝ったのは えーと
FRISHIKNECHT Thomas? ってトーマス・フリシュクネヒトやん。連覇ですか スゲー
一体、年はいくつ?とか思ったらUCIコードがあるやん
げげーーん自分の5つ下かぁ
UCIコードの見方は 最初が国を現す英字3文字 そこから誕生日の西暦が4桁の月と日と続きます。

よって トーマスは1970年2月17日生まれですね。
他にも’70年代生まれがトップ10内に6人
10位のDEHO Marzioなんて1968年生まれですよ。
昭和にすると昭和43年生まれ。

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2006/08/21

WRC ラリーフィンランド

 ども、ども、ども。

結果です

総合
1位 Marcus Gronholm (BP Ford WRT) 2時間52分50秒3
2位 Sebastien Loeb (Kronos Total Citroen WRT) +01'06"7
3位 Mikko Hirvonen (BP Ford WRT) +27"8
4位 Henning Solberg (OMV-Peugeot Norway) +02'23"3
5位 Gianluigi Galli (Peugeot) +01'42"1
6位 Janne Tuohino (Citroen) +25"1
7位 Jussi Valimaki (Mitsubishi) +50"4
8位 Jan Kopecky (Czech RT Skoda) +03'19"7
9位 Manfred Stohl (OMV-Peugeot Norway) +03'13"0
10位 Matthew Wilson (Stobart-VK-M-Sport Ford RT) +01'19"4
11位 Chris Atkinson (Subaru WRT) +04'13"2
12位 Kosti Katajamaki (Stobart-VK-M-Sport Ford RT) +02'05"2

Mikko Hirvonen (BP Ford WRT)は頑張ったね。
本日全部ステージWINですか。地元でポディウムはくるモノがあるでしょう。
でも7秒くらいしか詰めさせないS.Loebはやっぱ凄い。
お兄ちゃんのHenning Solberg (OMV-Peugeot Norway)も頑張ったね。 北欧という事で彼も地元イベントみたいなもんだろうし

去年に続いて勝ってしまったM.Gronholm
Ford Focus RS WRCがもーまんたいだったらこれくらいはグラベルイベントなら可能 というのは分かりきっていた事ですが
実現させてしまうあたりがこれまた凄い

スバルは今年 何回目のイベント中のテストなんでしょうか
っていうかイベント中にテストしても結果が出ていなければ意味無いじゃんね と辛口コメントを素人ながらしてみる。
ココは一発 日本の神様が集まると言われている出雲大社あたりに揃っていったほうが良くなくない?

っていうのは某所に書いた分の一部
あっちでも速報みたいなことをやっている。
ここみたくならないように適当にだけど

ちなみにPetter Solberg (Subaru WRT)は2日目に着地で岩に乗ってグルングルン回ったそうです。 どう回ったかと言えば地面が頭上に何回も来たらしい。

次はラリージャパン。 白鳥のJシリーズと被っていますが、DHからは引退している自分にはモーマンタイ。

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新設

新設


ども、ども、ども。

今回のデポカップで御披露目となった新設シングルトラック
場所は最後のゴンドラ下ストレートの途中から右に入ります 多分

他にも変更があるみたいだから
DHer様は今度の週末 練習に行った方が良いですね

白鳥は天候の影響とかで練習時間が潰れる事が多いし
台風直撃とか
強風あんどカミナリ攻撃とか

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2006/08/20

デポカップ7

デポカップ7


ども、ども、ども。

7位 青柳 修一郎 SPECIALIZED 3分16秒80

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デポカップ

デポカップ


ども、ども、ども。

8位 青木 卓也 TEAM GIANT 3分17秒979

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エリート様のポディウム

エリート様のポディウム

エリート様のポディウム


ども、ども、ども。

エキスパートクラスの表彰式
みんな日本のトップエリートだけどね

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デポカップ6

デポカップ6


ども、ども、ども。

6位 柴田 幸治 A&F SANTACRUZ 3分16秒043

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デポカップ 5

デポカップ 5


ども、ども、ども。

5位 大島 礼治 MTB magazine 3分15秒987

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デポカップ


ども、ども、ども。

小山 航は4位でタイムが 3分15秒581

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デポカップ4

デポカップ4


ども、ども、ども。


3位が 丸山 由紀夫 MOM&POP'S 3分14秒854
丸ちゃんもこのあとクラッシュしてストップ
復帰にかなり時間が 残念

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デポカップ3

デポカップ3


ども、ども、ども。

勝ったのは無難に
内嶋 亮 Team Gーcross HONDA

タイムは 3分07秒42
2位の孝太が3分10秒376

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デポカップ2

デポカップ2


ども、ども、ども。

上とあとちょっとの差でした
と言っても 膝が路面にタッチしたそうです

櫻井 孝太 (国際アウトドア専門学校)

フレームがキャノンデールですね<いつの間に?

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デポカップ

デポカップ


ども、ども、ども。

9月にJシリーズがあります
プレ大会に来ています

小山 航 (国際アウトドア専門学校)

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2006/08/19

WRC ラリー フィンランド

 ども、ども、ども。

Leg1は穏やかでしたがLeg2に入ってから波乱が起きています。

2番手につけるS.LoebもSS10のステージ上でストールするミス。さらにSS12ではパンクも。トップで順調に走るM.Gronholmとの差が広がってしまいました。 最近ない追いかけ続ける展開でプレッシャーをかけるはずが自分がプレッシャーにやられているの鴨試練

スバルの2名にとっては厄日となりました。 C.Atkinsonはサービスから出たときにギアボックストラブル発生。3速しか使えない状態でSSを3つ 走る羽目に。 さらにペターは本日2つめのSS10でコースオフして本日の走行終了。スーパーラリー規定で明日から復活できるのかな?

Ford Focus RS WRCとCitroen Xsara WRCの戦いに付いていけないSubaru Impreza WRC
Jシリーズに例えると・・・・・・ 山口 孝徳 No.4 (TEAM SUBARU/ENDLESS/Pro Ride) あたり? 
黄色いゼッケンながら上位に絡めないあたりが
乗っている車もSubaru Imprezaだし<はっ!!それだ、それ

某所に書いている途中経過なんぞ

SS12 OUNINPOHJA ITA 1 16.55km
1 Marcus Gronholm (BP Ford WRT) 7'51"7
2 Gianluigi Galli (Peugeot) 8'09"8
3 Henning Solberg (OMV-Peugeot Norway) 8'11"3
4 Daniel Sordo (Kronos Total Citroen WRT) 8'13"3
5 Mikko Hirvonen (BP Ford WRT) 8'13"7
6 Jussi Valimaki (Mitsubishi) 8'15"1
7 Janne Tuohino (Citroen) 8'18"7
8 Sebastien Loeb (Kronos Total Citroen WRT) 8'24"1<パンク発生
9 Manfred Stohl (OMV-Peugeot Norway) 8'27"1
10 Jan Kopecky (Czech RT Skoda) 8'27"4
11 Mads Ostberg (Subaru) 8'28"5
12 Jari-Matti Latvala (Toyota) 8"29"6
13 Matthew Wilson (Stobart-VK-M-Sport Ford RT) 8'35"4

 Kosti Katajamaki (Stobart-VK-M-Sport Ford RT) 9'55"6<ぶつけたみたい
 Chris Atkinson (Subaru WRT) 10'49"7<走っていますね
 Xavier Pons (Citroen) 13'09"8<こっちも走っているのかな? 止めたP.Solbergより遅いのなら・・・ サービスで復活を図るのでしょうか

総合
1  Marcus Gronholm (BP Ford WRT) 1h37'13"2<磐石の態勢?
2  Sebastien Loeb (Kronos Total Citroen WRT) +44"8<こりゃらん
3  Mikko Hirvonen (BP Ford WRT) +31"7
4  Henning Solberg (OMV-Peugeot Norway) +01'25"5
5  Daniel Sordo (Kronos Total Citroen WRT) +57"1
6  Gianluigi Galli (Peugeot) +07"2
7  Janne Tuohino (Citroen) +31"5
8  Jussi Valimaki (Mitsubishi) +03"0
9  Jan Kopecky (Czech RT Skoda) +02'05"6
10 Jari-Matti Latvala (Toyota) +10"8
11 Matthew Wilson (Stobart-VK-M-Sport Ford RT) +03'23"0
12 Manfred Stohl (OMV-Peugeot Norway) +35"2
13 Petter Solberg (Subaru WRT) +21"7

 Chris Atkinson (Subaru WRT) TOP+15'26"4
 Xavier Pons (Citroen) TOP+15'28"5
 Kosti Katajamaki (Stobart-VK-M-Sport Ford RT) TOP+19'26"6

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2006/08/18

さのさかに

 ども、ども、ども。

国内に10年後のオリンピック誘致したい都市が2つ現れている。

と、いうのもあって、さのさかに誘致実行委員(だったかな?)が視察に来ていた。 エリート男子のチームフィードあたりを見て、その様子を撮影していった模様。

で、その後 どうするのかなと思ったがそれで終了したみたい。 コースはきっと回っていないでしょう。 誰かから説明を聞いた程度はやった鴨試練けど、一応 コース責任者の自分は何も聞かれなかったし話さなかった。

どちらも平地でオリンピックをやるみたいだけどどんなプランを持っているのやら。

スタジアムとかを使うのなら 突貫で観客席とかに上がる階段に板とか引いて、 観客席も一部潰してとかしないとコースが出来ないかと。 一度外にでて観客席の間を走ってドロップでスタンド内に戻るとか。 他のとは違う様子をみせたら・・・・ってきっとUCIが×ってするだろうな、きっと。

でもスタンドを使えればテレビとか入れたりして観客をかなりコントロールできるし番組コンテンツとしても成立させやすい気がするが。 下り系ではない選手には辛いか。 でも外人は登りより下りが速くてびっくりと山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)が言っていたっけ

あ、その山本 幸平 No.10 (国際アウトドア専門学校)のインタビューが動画で配信されています。http://www.bikedaily.net/cat5/post_39/

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2006/08/17

ボトル

 ども、ども、ども。

全国小中学生大会でも設置されたオフィシャルによるニュートラルフィード。 って早い話、熱中症対策で水を提供していたのですが

それのボトルはJシリーズでも使われている?OGKのボトルを使用。

っていうかさのさか大会で使われたのを他の荷物と一緒にスノーハープの会場に持っていったので、ボトルがあるのならやるか というか やるのもアリかという考えからスノーハープに持ち込んだというか、 はっきり言って行き当たりばったりな企画でした。

ボトルについてあまり知られていないみたいなのでちょろっと書いておく。

今年はOGKがJ1の大会すべてにボトルを供給してくれるとなっていますが その前は特に無くて大会毎にボトルを調達していました。

新品を調達する大会もあれば中古でというのもあったり。

で、今年の場合、各大会に300個のボトルを提供されているそうだ。 つまり小中学生大会でのボトルもさのさかの中古ですが さのさか大会中 エキスパートあたりからボトルの使いまわしが始まっていたりするのでした。 実際はスポーツから使いまわしていましたが

大会後 どうなるのかといえば 他の大会はわかりませんが さのさか大会だと例年、スキー場に預けて処分を一任していました。

 今年は小中学生大会で使えばみんなボトルを取って 持って帰ってくれるかなと思ったけど結構、取らない選手もいたりしてちょっとビックリ。 っていうかあるクラスではトップがボトルを取って水を被ったりしてペースが落ちた所を狙ったかのように2番手がフィードをスルーしてアタックをかますという展開もあったりしました。  その後 どうなったかといえば、2番手に落ちた選手はボトルを捨てて追いかけますが前はアタックがかかっているのでトップとの距離は広がる一方。 さらに追い討ちをかけるように3番手の選手も2番手に落ちた選手より早くアタックをかけていたのか  さくっと2番手に浮上。 ここから抜き返せればかなりのモノだが終盤に後ろから来た選手に抜かれ、その差が広がると もうダメぽ と思うのはよくある事で 結果はそのままの順位で終了。

って何の話? 

あ、フィードでボトルが無くなる予定だったが、持っていかない選手がほとんどでした。 で、結局残ったボトルは色々と使われたりしてそうだ。 

なのでボトルはJの大会でもエリートの終盤あたりなら貰ってしまうのもアリですかね、今年の場合は。 残りは青森大会しかないけどね<フィードはXCしか無いからね

Jの大会でみかけたボトルといえば 昔だと 瀬女は専用のボトルがあったり 一番最初に多くの大会にボトルを提供したのはスペシャライズドだったかな? Jライダーのほとんどがスペシャのボトルを持っているという時期もあったよなぁ。 マニアックな所ではジャイアントもちょころびっと提供していました。 さのさかは例年キャプテンスタッグのを使っていましたね。

846の大会は使い回しのが多かった印象が強いな。苗場とかのボトルを渡された記憶が。綺麗とはいえない感じだったよーな・・・・・ 

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2006/08/16

覚え書き

覚え書き


ども、ども、ども。

写真はさのさかスノーハープにてのトレーニングキャンプの様子

来年は多分行かないと思うので
コースについて覚え書きしておく

あと一つ 小学生の3、4年生が走れそうなシングルトラック込みのループがあると良さげ
今回は本当 XCスキーコースが荒れてしかも重くて断念したけど

ゴール手前の直線はもう少し伸ばしても大丈夫みたい
コミッセールも計測も全日本クラスだからゴールスプリントがかかっても もーまんたい(無問題)

最後のスイッチバック手前でコースを選択する様にすると新たな展開がある鴨試練
スイッチバック手前にちょっと窪地があり 溝を越える設定だけだったのを
右に行って窪地の傾斜をちょころばびっと使って曲がるルートを設定すると
上手く設定出来れば抜くポイントになりヒートアップする方が出てくるのではないかと

コースのルートに変更が無ければ2日位で出来るかな
木柵運びは抜きでね

基本はMTBで走って作る ですかね
そんな大会は少ないけど

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2006/08/15

向けて

向けて


ども、ども、ども。

来年は選手登録費を愛三内に納める気は無いので
6000円も出せるかっ ちゅーの
っていうか 自分の所のイベントに派遣する役員の交通費やら飲食費は選手登録費からではなく参加費から出せよ

なので気楽に乗れるリジットの相談をしてきた
そこそこ軽い っていうコンセプトでいく予定

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2006/08/14

本当は

本当は


ども、ども、ども。

全国小中学生大会用に新設したシングルトラックの落ち系な箇所を上から撮影

実はこの辺りは去年から考えていたのでした
当初の案は矢印看板辺りで右から来るラインだったが
当初の入り口までたどり着けないだろうから新たなラインを開拓
入り口から登りになってしまうので
参加者である小学生高学年がギリギリ行けそうなルートをなんとか確保
入り口だけで2時間くらいかかった

部長は来年はもっとハードなコースをと仰っていましたがどーなるやら

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2006/08/13

WRC ラリードイツ

 ども、ども、ども。

Leg3 最終日の結果です

1 Sebastien Loeb (Citroen) 3h28'34"1
2 Daniel Sordo (Citroen) +33"8
3 Marcus Gronholm (Ford) +01'45"4
4 Toni Gardemeister (Citroen) +14"6
5 Mikko Hirvonen (Ford) +01'00"4
6 Manfred Stohl (Peugeot) +51"7
7 Andreas Aigner (Skoda) +01'16"7
8 Jan Kopecky (Skoda) +03"2<僅差でした
9 Chris Atkinson (Subaru) +01'39"2
10 Gareth MacHale (Ford) +05'31"1
11 Mattias Ekstrom (Skoda) +04'43"8
12 Matt Wilson (Ford) +55"0
13 Erik Wevers (Toyota) +48"0
14 Xavier Pons (Citroen) +02'46"7

クロノス<S.LoebとD.Sordoのチーム の圧勝でした。
まったく危なげの無い展開でした。
既にフィンランド行きの荷物をコンテナに詰め込み完了した?所もあるとかないとか<ってS○RTですかね

結局 全滅したのはスバルだけですね<M1
Toni Gardemeister (Citroen)やJan Kopecky (Skoda)にやられまくってこれでよいのだろうか?
Toni Gardemeister (Citroen)は2006年規定のマシンではないCitroen Xsara WRCだから仕方が無いとしてもSkoda Fabia WRCにやられてしまうのはいかがなものか
Stephane Sarrazin (Subaru)ってまったく結果が出ていない気がするけど来年はどーなんでしょうかね?
全然スペシャリストじゃないかもぉ。

来週はNeste Oil Rally Finlandですね。

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WRC ラリードイツ

 ども、ども、ども。

Leg2 2日目です

1 Sebastien Loeb (Citroen) 2h47'53"5
2 Daniel Sordo (Citroen) +34"3
3 Marcus Gronholm (Ford) +01'39"8
4 Toni Gardemeister (Citroen) +25"7
5 Mikko Hirvonen (Ford) +16"6
6 Manfred Stohl (Peugeot) +23"6
7 Andreas Aigner (Skoda) +01'22"1
8 Stephane Sarrazin (Subaru) +12"6
9 Jan Kopecky (Skoda) +17"0
10 Chris Atkinson (Subaru) +11"4
11 Gareth MacHale (Ford) +05'38"5
12 Erik Wevers (Toyota) +05'00"1
13 Matt Wilson (Ford) +15"9

Erik Wevers (Toyota)はcorollaで参戦しているそうです。 スバルがダメダメなもんで上がってきたやんねぇ。

Sebastien Loeb (Citroen)はお天気博士という称号を付けられた模様。 SS9とSS13は同じステージなんですがそこでJan Kopecky (Skoda)が共にステージWIN Skoda Fabia WRCでも乗り手次第でなんとでもなりますね。 去年もオーストラリアでコリン・マクレーが(以下略)

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2006/08/12

落ち系

落ち系


ども、ども、ども。

全国小中学生大会の新設シングルトラックの落ち系な箇所を下から撮影
下りながら左に曲がります

斜度もそんなに厳しくないし(さのさか比)
斜面でのターンの量も多くないし
さほど問題ないかなと思ったが ダディ&マム クラスで押しが入っていた方もちらほら

小中学生用にコース幅は狭くしてあったとは言え ちょっと親御さんも練習をちゃんとした方が良いかと

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WRC ラリードイツ

 ども、ども、ども。

Leg1の結果です

1 Sebastien Loeb (Citroen) 1h20'35"0
2 Daniel Sordo (Citroen) +42"7
3 Toni Gardemeister (Citroen) +01'23"3
4 Marcus Gronholm (Ford) +05"4
5 Petter Solberg (Subaru) +11"7
6 Manfred Stohl (Peugeot) +06"3
7 Mikko Hirvonen (Ford) +19"2
8 Andreas Aigner (Skoda) +06"9
9 Chris Atkinson (Subaru) +15"2
10 Stephane Sarrazin (Subaru) +32"9
11 Xavier Pons (Citroen) +06"2
12 Mattias Ekstrom (Skoda) +34"4

途中で雨が降り それの影響を他のチームより受けなかったシトロエン勢が上位にいます。

今回はターマック 舗装路でのラリーなので通常未舗装路で行われる大会より早い順番で出走する事が不利になりにくいのに、それが幸いしたという強運を持ってます>チャンプ

Petter Solberg (Subaru)はシェイクダウンで派手に大破。メカニックがいきなりマキシマムな仕事をこなし無事にスタートしています。

Marcus Gronholm (Ford)のフォードはウエットのテストが出来ていないのでセッティングが決まらない模様。でも徐々に決まってきて気がつけばシトロエンVSフォードの図式に

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2006/08/11

早すぎるな

ども、ども、ども。

ブライト艦長の声優鈴置洋孝さん死去 http://quinbaya.com/suzuoki/

「なにやってんの!」というので有名?ですね。
自分もネタで使ったり 携帯の着声にも入れていたりしたし

セイラさんに続いてブライトも声が無くなりましたか
でもちょっと早すぎる気がしますね

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マルナカ

マルナカ

マルナカ


ども、ども、ども。

白馬でお世話になった宿デス
全国小中学生大会のレースディレクターをやったりスキーのジャンプ大会を仕切ったりと
かなりお忙しい様子でした
9月のサマージャンプに本腰を入れている事でしょう

色々と難しいみたいですね サマージャンプのワールドカップ大会ですからね
特にお金関係が
極東と言うのがめっちゃ不利です
日本の企業がジャンプのトップ選手をサポートしていれば
もう少し楽に出場選手を確保出来そう

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2006/08/10

トレーニングキャンプinさのさかスノーハープ

トレーニングキャンプinさのさかスノーハープ


ども、ども、ども。

全国小中学生大会前に行われた トレーニングキャンプの様子

この時の講師は 小林 可奈子 A&F(旧姓 谷川 可奈子でアトランタ五輪出場)

久しぶりに見た気がする
っていうかこのBLOGに初登場ですね

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2006/08/09

新設シングルトラック

新設シングルトラック


ども、ども、ども。

こちらは全国小中学生大会で使ったシングルトラックの入り口
登り基調で苦戦するかな?
と思った

土曜日のオマケの大人のレースでもあまり乗っていける人がいなかった

でもそこを走った小中学生の上位はすんなり通過
女子でもクリアしていた

あまり難易度を上げても開催する所の狙いとは違ってくるだろうから このくらいで抑えておくのがよろしいかと

ぶっちゃけ ここのシングルトラックは別に入り口を設定していたがそこまで乗車したままたどり着けない可能性があったので 去年使った一番キツい部分をカットしたのでした
結果からすれば路面が回復したから乗って登れただろうけどね

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2006/08/08

今回は

今回は


ども、ども、ども。

耐久レースでめちゃめちゃになった路面を回避する為に
全国小中学生大会のコースにはシングルトラックを新設
レースディレクターが地元の方と言うのと 地元の全面バックアップ体制のおかげで出来たのでした

地権者も地元の方でレースディレクターが知ってみえたと言うあたりもポイント高し

荒らされたシングルトラックは片方は回避ルートでブレーキの轍を避ける事が出来たが
もう片方はあまり上手く出来ませんでした
せっかくレースディレクターが良い感じに草刈したのだがねぇ
かなり怒っていたのだがそれがパワースポーツにも届いたらしく謝りの電話がかかってきたと言う話も

去年よりはMTBの大会らしくなったのではないかと思う
小学校5年生まで一番上のコースを使用したからね

落ち系や径の小さい丸太越えなども入れてみたし

まだまだやり方はあるけど
メインの芝のグランドが使い難いのが難点な会場です

今回は一般参加も可なクラスもあったので来年は話のネタで出るのもあり鴨試練

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2006/08/07

青木湖

青木湖


ども、ども、ども。

サンアルピナ青木湖のMTBコース
その説明文デス

近くにイタ飯の樹安亭があります
面白いらしいけど
暑いので走る気が出て来ないので止め

搬送とかあるから下り系のコースみたいですね
だったらお隣のさのさかに行くカナ?
自分の好みに近い感じのコースになってきているし

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2006/08/06

全国小中学生大会

全国小中学生大会

全国小中学生大会


ども、ども、ども。

山口 孝徳 No.4 (TEAM SUBARU/ENDLESS/Pro Ride) の弟子?が爆走中
オフィシャルフィードも出現
フィーダーは国際アウトドア専門学校

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全国小中学生大会

全国小中学生大会


ども、ども、ども。

中学2 3年生 スタート

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全国小中学生大会

全国小中学生大会


ども、ども、ども。

快晴です スノーハープ
コースは去年よりハードになったとかなんとか
一番上のクラス用のコースにはシングルトラックが
しかも お父さんお母さんでも難しいと思ってしまうようなのが追加されたとかなんとか

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2006/08/05

ゴミ拾い

ゴミ拾い


ども、ども、ども。

さらっとさのさかのコースを走ってきた
なかなかの量が集まりました

MTBの大会 って(以外略)

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2006/08/04

さのさかXC

さのさかXC


ども、ども、ども。

田原 雅裕 Team UKYO<!!!!
シマノのバイカーズにオーナー?も出ていましたね
今後 なんぞ展開があるのでしょうか?

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2006/08/03

移動

移動


ども、ども、ども。

移動したニュートラルフィード
洗う時 ちょっと手間がかかるようになったカナ?

水が出なくなってしまったので
水を運ぶか 移動するかの二択から時間的にスケジュール通りで進める為に 移動を選択
ウッドチップがあってもそこそこのスピードが皆さん出ていました

来年までに直すかなぁ>前からのニュートラルフィードの水道管

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2006/08/02

さのさかXC

さのさかXC


ども、ども、ども。

山口 孝徳 No.4 (TEAM SUBARU/ENDLESS/Pro Ride)
小中学生大会に来るらしい
ちびっ子相手 頑張ってくださいませませ

多分 去年より大変だろうけど

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2006/08/01

さのさかXC

さのさかXC


ども、ども、ども。

山本 和弘 No.9 (キャノンデール・レーシングチーム)
肉体的トラブルが出たみたい
2ボトルですね

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苦手

苦手

苦手

苦手


ども、ども、ども。

シングルトラックの速い区間はあきまへん
竹谷 賢二 No.51 (SPECIALIZED)
野口 忍 No.1 (TREK)
小笠原 崇裕 No.5 (OGA-STYLE MOUNTAIN BIKE TEAM)
です 今の携帯にはスポーツモードとか無いのよね
光量が足りないの鴨試練けど

場所はBig3ドロップオフの後

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さのさか

さのさか


ども、ども、ども。

千田 尚孝 KHS 重力技研
MTBに専念出来る
っていうか 普通に練習出来る環境に居たら
きっと何勝かしているでしょう
今回 久しぶりに 自転車に乗ったそうです

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